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capoさんの投稿

秋の夜長に!

capoさん
capo さんのブログ[カテゴリ:三田呂の日記
2019.11.8 13:51
 こんにちは capoです。

 秋の夜長は読書にふさわしい。よくぞ読書の秋とはいったものだとおもいます。しかし、少しでも身の回りの物を整理しようと本棚を見回すと、つい手に取ってしまい再び読み始めることになってしまいます。小林秀雄然りですが、難解さは否めません。そこでつい手に取ってしまうのが、池波正太郎の剣客シリーズ、ついつい読みふけってしまいます。何度も読んだはずなのに捨てきれずにいつも本棚の片隅においてあります。

 江戸の切絵図と一緒に読む楽しさは、食べ物のこともさりながら実に楽しいひとときをもたらしてくれます。以前は書中に出てくる食べ物を求めて、随分と食べ歩きました。大体のところ入ったことがあると思いますが、もう無くなってしまったものも多々あります。

 今一度、機会があれば訪ねて見たいものです。特に泥鰌鍋と馬刺しはたまりません。
ほなっ日記真実一路topkatふぐのひれ酒流星 5人がいいねと言っています
コメント
capoさん
capo さんのコメント
2019.11.8 19:05
 こんばんは grahamsさん

 最初はちょっとだけのつもりでしたが、どうやらもう一度全てを読み直すことになりそうです。BSで再放送されているのを時折観ることがありますが、やはり読むと色々と想像が広がりとても楽しいです。

 楽しみといえばやはりおなじくBSで再放送されている水戸黄門も結構面白いです。あの決まり文句がいつ頃から定番になったのか、峰打ちが常套になったのはいつ頃からか、思いがけない楽しみを発見しました。
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grahamsさん
grahams さんのコメント
2019.11.8 16:34
私も同様に、池波正太郎の文庫本は捨てられずに本棚に永久保存かと~
ただ、昔の文庫本は字が細かく、最近では読むのに一苦労~
0人がいいねと言っています
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