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「19/11/30放大テキスト・なければ創るクレヨンハウスの44年間・落合恵子」兵庫県高齢者放送大学のお話です。

ようちゃんさん
ようちゃん さんのブログ[カテゴリ:学習
2019.11.30 14:17

「19/11/30放大テキスト・なければ創るクレヨンハウスの44年間・落合恵子」兵庫県高齢者放送大学のお話です。

私のブログ等に、次の書き込みをしました。


 *講師:落合恵子
 作家・執筆と並行して東京大阪で子どもの本専門店「クレヨンハウス」や有機野菜などのオーガニックの市場などを主宰

 主な著書:「おとなの始末」「質問老いることはいやですか?」「泣きかたをわすれていた」絵本「飛んでいった風船は」

 *「クレヨンハウス」をオープンして44年
  44年前クレヨンハウスをはじめるきっかけは欧米で出会ったこどもの本の専門店 誰でもがいつでも自由に出入りできて好きな本の世界を遊泳できるような。
  無謀だと言われたが「座り読みのできる新しい書店」を作ろうと思った
  クレヨンハウスという名は子どもが生まれてはじめて手にする表現の道具からもらった
  東京と大阪ふたつのクレヨンハウスの構成は多少の違いがあるがコンセプトは共通



 *放送ライブラリー:https://www.hyogo-ikigai.or.jp/ikigai/radio/library.html
「2019年11月30日放送・なければ、創る! クレヨンハウスの44年間・落合恵子」をクリックします


 *191130放大テキスト・なければ創るクレヨンハウスの44年間・落合恵子



 *私の感想文です:メール投稿しました。19/11/30放送・なければ創るクレヨンハウスの44年間・落合恵子先生  「絵本」 高木義治 80歳 いつも落合恵子先生の放送は楽しい。なんだかんだと こころの中にどっしりと語りかける。 わたしの最近はひょうごラジオカレッジのテキストで放送の内容を拝見したり 仲間の感想文を読んで刺激をいただいてる。 元々は「本」は好きで 子どものころは「絵本」その後は色んな分野の「本」に親しみを感じて片っ端から読みました。 その中でも旅に関する本が多かったように思う。そして そのイメージで現地で確認する これが楽しかったですね。でも「絵本」や「漫画」には戻らなかったですね。 これを機に「絵本」をあらためて観たいと思うようになりました。 まずは 落合恵子の絵本を図書館で探そうと思う。

 


 *みなさま ぜひお聞きになってくださいませ。

 *ありがとうございます。
nobuoせっちゃん〇 2人がいいねと言っています
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