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京都人のひそかな楽しみ 作法編

みはまさん
みはま さんのブログ[カテゴリ:旅行
2016.1.6 20:43
NHK BSプレミアム 1月6日 午後7時~7時半
を見ました

京都言葉少し覚えました

ぶぶ漬けでもどうどす
ぶぶ漬け とはご飯にお湯をかけただけのもの
だけど真に受けてはいけない、では帰ります というのが礼儀

ことはじめ
「事始(ことはじ)め」は12月13日に芸妓・舞妓たちが「おことうさんどすー」といいながら、お世話になっているお茶屋さんやお稽古(けいこ)ごとの師匠のところ、普段世話になっているお店などにあいさつに行く風習

こうとな
地味だけど上品
tshodong信々亭涼音 3人がいいねと言っています
コメント
みはまさん
みはま さんのコメント
2016.1.7 15:51
コロ さん
コメント有難うございます、
郷に入れば郷に従え
ですね
京文化、奥が深いですね
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みはまさん
みはま さんのコメント
2016.1.7 9:10
ぎ~やん さん
おはようございます
コメント有難うございます、
ぶぶ漬け 花街言葉で、しかも死語
NHKの放送を見ていて、いまも使っているのかと思いました
でも 優しい言葉ですね
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みはまさん
みはま さんのコメント
2016.1.7 9:00
涼音 さん
おはようございます
京都人は優しいですね
ずっと以前、京都にふらっと一人で、電話で宿を「念仏寺」に予約
暗くなってから、お地蔵さんが沢山並んでいる有名な念仏寺に、ところがもう門が閉まって入れない。
近くの民家で「予約してあるのに入れない」と言ったら
「ここの念仏寺には泊まれない、ほかの念仏寺でしょう、京都には沢山念仏寺がありますから」
といって、家にあげてくれてお茶をだしてくれて、念仏寺に片端から電話してくれました。
いくつか電話したのち、三千院の念仏寺が「受け承っています」といってくれました。
タクシーまで手配してくれて、京都人の優しさに感動しました。
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みはまさん
みはま さんのコメント
2016.1.7 8:48
頭の中味はカラヤン さん
おはようございます
京都の皆さんのコメントで ぶぶ漬け は花街言葉で
もはや死語だそうです
でも お帰りなさい とは言えない京都人の優しさですね
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涼音さん
涼音 さんのコメント
2016.1.7 7:36
みはまさん、おはようございます。

ぶぶ漬け・・・・・聞いたことがありますよ。
「ぶぶ漬け、どうどすぅ~」といわれたらもうお帰りくださいっ!という意味
だそうですね。

でもこれもどれだけの京都人が知っているかは謎ですが・・・・。
私は何かのテレビでみたから何となく覚えていますが、たぶん、花街界隈に
くわしい人でないと知らないと思いますよ。
私は知りませんでしたから・・・・。

でも京都人は特に・・・・はっきり言いませんからね。
だからよけいに難しいんですよ。私ははっきり言いますけど・・・・(笑っ)
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ぎ~やんさん
ぎ~やん さんのコメント
2016.1.7 5:18
ぶぶ漬けは、 いまどきの方は使うことは あらしまへん。 花街で、半世紀前までは活躍してた言葉で、吾が同僚も惑わされたゆうてました。 12月13日以降三が日は、 いろいろ することが多く、 事が多いのを縮めて、おことうさん・・・ これとて、遊び人のひとなら、 お使いかも知れませんが 一般社会では使わん言葉になってしまいました。 
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みはまさん
みはま さんのコメント
2016.1.6 22:46
mimi さん
コメント有難うございます、
昔、5階建てのアパートに住んでいた時に
同じ階段の1階の家の奥様が京都出身で、私の子供が、その家の子供と
仲良しになり、いりびたりで京都弁を覚えてきました
その当時は、随分私も京都弁を知っていましたが、もうあらかた忘れました
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mimiさん
mimi さんのコメント
2016.1.6 22:28
そうそう、母がよく「こうとな」って云ってました。
地味な、上品な、って言う意味ですね。
「かんにんえ」「いけず(意地悪)」や「おやかまっさんでした」などよく使いましたよ。
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