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quay3535さんの投稿

武漢肺炎(ウィルス)という表現

quay3535さん
quay3535 さんのブログ[カテゴリ:世のうつろい
2020.3.14 17:03
河野大臣が「武漢ウィルス」という呼び方をしないと表明した。
ちょっと河野太郎を見直しました。


元々、武漢肺炎(ウィルス)という表現はあまりよろしくない。
確かに、スペイン風邪、日本脳炎という言い方もあるが、これはずーっずーと昔のことで、その言葉が学会、歴史学などに定着しているから、許されているだけ。新時代では、そこにすんでいる人々が、嫌な気分にならない呼び方をするのが、マナーというもの。WHOはコービッド19と正式名を決め、地名の入った言い方を絶対許さない。

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コメント
Kenrobさん
Kenrob さんのコメント
2020.3.14 19:52
差別や偏見のために使ってはよくないでしょうが、震源地を明確にする意味で武漢肺炎(ウィルス)という表現は非常に明快で、非公式な場ではいいのではありませんか? 何が問題なのでしょうか?
WHOが色々発言していますが、中国の口先になっているだけのように感じます。

14日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、欧米諸国の新型コロナウイルス感染症への対応が甘く、感染拡大を許したとして「反省すべきだ」と訴える社説を掲載していますね。中国当局は他国の危機管理能力を問題視する宣伝を展開して、反転攻勢を図っているのは明らかです。
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quay3535さん
quay3535 さんの返信コメント
2020.3.15 12:33
<非公式な場>では良くて<公式の場>ではダメ・・・これは私は間違っていると思います。そうではなく、相手を傷つけてしまう可能性があるかどうか、つまり受け止める側が、不愉快になる可能性がある言葉は使うべきでないのです。本名を出さない2チャンネルや一部SNSでは、ヘイトで満ち溢れています。ここでは使っていいという感覚は、私は好きではありません。
中国が一時、「新日本ウィルス」とか言ってましたが、これも非常に不愉快でした。
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Kenrobさん
Kenrob さんの返信コメント
2020.3.15 15:19
誰かがダメであっても人々の感情はそれそれです。

それならばWHOテドロスの発言「今や欧州がパンデミックの震源地となった」との発言はどうですか?
遥か沖合の海底が震源地であっても最大の被害は沿岸地域に発生しますが、この場合、被害を被った地域が震源地となった、と人はいうでしょうか? 
中国は武漢に端を発したコロナ発生の初期動作に失敗し、世界に膨大な損失を負わせた責任に言及すらせず、ずうずうしくも、欧米諸国を批判することで責任転嫁を図ろうと目論んでいます。
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quay3535さん
quay3535 さんの返信コメント
2020.3.15 18:07
すみませんが、全体として、おっしゃる意味がよく分かりません。不勉強で申し訳ございません。
私が言いたいのは、武漢肺炎(ウィルス)という名称でなく、WHOのコービッド19という正式名や、新型コロナウィルスという名称の方が適切であり、それゆえ、河野大臣も、マスコミも、新型コロナウィルスまたはコービッド19という名称を使っているんと違いますか。確かに一部政治家は使っているのは事実ですが、私は河野大臣やマスコミの使い方を支持します。
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ふぐのひれ酒さん
2020.3.14 19:30
仰る通りですね。
スペイン風邪は実際はアメリカが発生源だったと思います。
スペインの学者が最初に発表したのでスペインの名を冠したのだと思います。
日本脳炎も日本だけではなかったと思います。
未だ、それを日本の発生源と揶揄する近隣国もありますね。
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quay3535さん
quay3535 さんの返信コメント
2020.3.15 12:43
ふぐのひれ酒 さん

いや、知りませんでした。スペイン風邪はスペイン発祥と思っていました。僕のような無知なものが、そう思いこんでしまうって、良くないですね。とにかく感染症に地名を冠して、その国を揶揄する、風評被害を広げる、国民性を卑しめるのは、絶対に許されません。
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