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2020/10/16 今朝の「随想」

Agelessboyさん
Agelessboy さんのブログ[カテゴリ:随想
2020.10.16 8:58
お早よう御座います。

 3時過ぎに目覚め、本に目を通したら文字が霞んで見えて早々に再就寝。4時過ぎに目覚め早過ぎるので再々就寝。起床は5時を回りました。5時51分、S大橋。外気温度は8℃。フリースの手袋と木綿のパーカーを着込んでのウオーキング。北の寒気が南下して羊雲が青空に綺麗です。やすらぎ堤左岸で6時7分、B橋。帰宅は6時31分。ダンベル体操の終了後朝食を。

 昨日はやすらぎ堤右岸の川中に沈めた「銀杏」の処理を。それ程多くはないのですが果肉を落として「実」を取り出すのに結構手間暇と労力が必要。物事、完成品を見ているとそれらの労力は分かりません。世の中の様々な商品は全て、手間暇・材料費・流通などの経費と労力が凝縮された市場に出ている。これらの経過が見えず結果(商品)だけが判断されています。

 昨晩の衛星放送TV「プライムニュース」で何故「シナ中国」の艦船が尖閣諸島付近で日本漁船を追いかけ回すか?これは日本政府の対応が招いたと。
 多分外交上の応答で「尖閣諸島に問題点有りや・無しや」で『問題点有り』と返答したことがシナ中国は「シメタ」ここは日本領土とシナ中国の領土と認識アリ。よって、シナ中国の領有権を盾に行動。日本政府が「問題点は無し。この尖閣諸島は我が国の固有の領土。よって、領海を侵入するいかなる国に対して断固たる措置をする」ど毅然たる態度で断言すれば恐らく、占有領域には侵入しなかったのでしょう。
 南沙諸島問題も、国際法に照らし合わせて問題点有りがシナ中国が己の領域と問題をすり替えての行動。性善説の国家と覇権主義で全てを中国共産党のモノとすり替える「ダボハゼ」国家の違いが鮮明です。
 日本国内の支那中国人が不動産を取得していますが、彼のシナ中国で日本人や日本企業が不動産を取得可能でしょうか?彼らの言い分は「法治国家」の法律の違いを持ち出すでしょう。法律は外国人に対しては「互恵」が原則。我が国は外国人に対して自国人と同じ法律を適用。これが今日の日本の弱点です。「放置国家」ではイカンゼヨ!

 朝から少し難しい国際問題を
 知らない事を知り、「田作(ごまめ)の歯ぎしり」で問題提起を。 明るく元気にスタートしましょう。
シーホース姨捨山人ごろちゃんジャムゆりかもめ真実一路伊織@スズジイ@ 8人がいいねと言っています
コメント
ごろちゃんさん
ごろちゃん さんのコメント
2020.10.16 12:50
中国で土地は買えません。使用権利の売買となります。原則が70年ですが、共産党の意向によりどうにでもなってしまいます。日本の家電メーカーは、上海で工場用地権利を買って操業し始めたら、道路ができるということで、強制移転させられました。悪き言えば二重取りですわ。

だから中国では鉄道も空港も水路もビルも収容所も・・・・、簡単に作れちゃいます。追い出せば済むことで、保証??ないでしょうね、農地さえ売ってしまいますから。勿論村丸ごともありです。
1人がいいねと言っています
Agelessboyさん
Agelessboy さんの返信コメント
2020.10.16 18:14
当然、「互恵」が原則です

我が国も「支那中国人」には同じ法制を適用すべきです
0人がいいねと言っています
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