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topkatさんの投稿

大沼の白鳥達

topkatさん
topkat さんのブログ
2021.1.13 22:00
昨日は朝からよく晴れたので、町の東端にある大沼まで白鳥に会いに行ってきました。
家からショートカットならほぼ5000歩、往復10000歩を歩くのは久しぶりのことです。
北国の冬は悪天候が多くてなかなか外へ出ることが叶いません。
晴れたらチャンス、運動不足解消と気晴らしにはこの時とばかりに、鈍りきった自分を叱咤激励して、コンデジをポケットに入れて、ササッと出かけてきました。
コロナのせいで旅行もできない、ジムもプールもダメ、自宅に籠らざるを得ない人たち、老若男女、皆さん、思いは同じらしく、週日のお昼前後だというのに沼の周りはたくさんの人出でした。













冬の低い太陽の眩しい斜光の中
少し遠くで水浴びをする白鳥がいました。












エレガントというよりもダイナミック!


陸に上がった水鳥達
一番大きいのが雁、他にマガモやオオバンなどがいます。
コキリコ一の糸ホテイラン流星蜜りんご酔どれアンコウnobuo信々亭海食崖ラベンダー 27人がいいねと言っています
コメント
ホープさん
ホープ さんのコメント
2021.1.17 16:54
topkatさん
こんばんは。m(_)m

夫の場所からお邪魔いたします。m(_)m (知子です。)

安野光雅さん亡くなられたのですね。
ご冥福をお祈りいたします。m(_)m

子供達に読んでやった児童書を懐かしく思いだしました。m(_)m
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.17 18:18
知子さん、おはようございます。

つい先ほど柚子さんのブログで知りましたが、私も彼のファンだから、知ることができて良かったです。
これから彼の本をまた読んでみようと思います。

わざわざ教えてくださってありがとうございました。
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まゆ♡さん
まゆ♡ さんのコメント
2021.1.14 17:46
こんにちは。

こんなに近くで見れるんですね。
人間にも、慣れているのでしょうね(^.^)

お天気も良さそうで、白鳥の水浴びも
気持ちよさそうです。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.15 19:20
まゆさん、おはようございます。

一昔前までは、特に冬になると近くの湖沼に集まる鳥たちにパンを持って行って楽しんでたものですけどね。
周りは住宅地、考えは皆同じ、たくさんの人たちがどっさりやり過ぎてしまい、鳥の肥満や水質の汚染などが問題になってしまいました。
おまけに鳥インフルエンザなどもあって、ついに野鳥に餌をやらないようにしてくださいとお達しが下りてしまいました。

でも、此処で生まれて育った鳥たちは、人の都合なんか分かりっこないですよね、すぐに寄ってきてくれるので可愛いです。
パンを待ってるそぶりが分かってても、ゴメンネと言うだけで、遠くから来ようとしてる鳥達がいると場所を離れるしかないようになってしまったり・・、ちょっと複雑。

今年もまたヒナが孵り、子育てする親たちの奮闘ぶりを追っかけるのが楽しみです。
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ふぐのひれ酒さん
2021.1.14 17:10
本当ですね( ´∀` )
白鳥、優雅に泳いで、ダイナミックに踊っていますね。
白鳥は日本では限られた地域でしか見られませんから、
羨ましい限りです。

大沼とやら、自然と人間が混然一体の風情、大事にしたいですね。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.15 19:01
ふぐのひれ酒さん、おはようございます。

白鳥は容姿が美しいから、どんな動作をしても優雅に見えるから徳ですよね。

このコブハクチョウはヨーロッパには年中住んでるので、実際は野生の鳥の正体、いえ生態をじっくり見ちゃうことになるから、獰猛なところもあります。
ヒナを抱えてる時は警戒心が強くて攻撃的になり、近づく犬や子供などを襲うこともあるし、体が大きいなだけに恐いですよ。
でも、それが自然です。
今年もまたヒナを孵し、一生懸命に子育てする様子を見にが見られると思うと嬉しくなります。
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ふるちゃんさん
ふるちゃん さんのコメント
2021.1.14 14:53
topkatさん こんにちは

そちらのハクチョウたちは人に慣れているのですね。
人が近づいても慌てることなくゆったりとしているようで・・・。
こういう風景を見ているとこちらも気分がゆったりとしてきますね。
そして水面でのハクチョウの舞は優雅です。

わたしも昨日ハクチョウたちに会ってきました。ただ車で20分以上かかるので
ウオーキングでとはいきませんが・・・。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.15 18:42
ふるちゃんさん、おはようございます。

此処の白鳥は年中同じ縄張りに住んでるし、此処で生まれて育ったからでしょうね、とても人慣れしています。

今でも時々、近所のおばさんや幼児などは少しのパンをやってるのを見るけど、楽しみなんですよね。
私も昔は子供達と一緒にパンをやりにゆきましたが、水鳥達が陸に上がってきて催促、白鳥は大きくて、もたもたしてると手からひったくるから用心したり・・、懐かしいです。

たくさんの鳥が集まってきて食べてるのは可愛いけど、あの頃はたくさんの人たちがどっさりパンを持ってきてたから、食べきれず、汚染がひどかったので、飢えて死ぬようなことのない限り、禁止して良かったと思います。

これから春になり暖かくなるにつれて、白鳥もますます優雅に舞うようになるでしょう、そして、また卵を抱き、ヒナを育てることの繰り返しが始まります。
年金退職の老後はないのだから大変よね。
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柚月さん
柚月 さんのコメント
2021.1.14 11:10
topkatさん♪ こんにちは(#^-゜#)v

白鳥の群れ、すばらしいですね。
水浴びシーンはダイナミックですねぇ~♪
鴨たちも入り混じってすごい数!
鳥たちには外敵なしの安全地帯なんでしょうね♪
見事の一言です(*^_^*)
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.14 20:16
柚月さん、こんにちは。

なんせ白鳥は両翼を広げれば3mとか、とても大きいので迫力あります。
他の水鳥達は距離を置いてます。
年中、縄張りに住んで、威張ってますが、他の水鳥達が早くにヒナを孵しても虐めません。
でも、自分たちのヒナが孵ると、ヒナを守って獰猛になるので、子供や犬にも向かってくるので恐いです。

住宅地にある湖沼の水鳥達は此処しか知らないからなのでしょう、人慣れしているし、足元にまで寄ってきてくれるので可愛いです。
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ぎ~やんさん
ぎ~やん さんのコメント
2021.1.14 6:26
白鳥の群れを見たのが、おおむかし新潟の瓢湖で冬の寒い時でした。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.14 20:07
ぎーやんさん、こんにちは。

日本では白鳥は渡り鳥、たくさん群れてるのは見事なものですよね。
私も三年前、初雪の降った頃、釧路から札幌までの列車の窓からいくつもの群れを見ましたよ。
遠くからだったので、最初はニワトリかと思ったら、なんと、これが話に聞いた白鳥と気づいたときは感動しました。
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nobuoさん
nobuo さんのコメント
2021.1.14 4:49
ホントに、天気の良し悪しにより、散歩もままならんとですね
やはり白鳥は、風格がありますね・・何かくれって言ってるのかな?
水浴びも、ダイナミック・・・白鳥の湖??
水鳥も、陸に上りしばしの身体の日干しつかね。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.14 20:03
nobuoさん、こんにちは。

まず毎晩、明日の天気予報が気になるし、朝起きたら空を見て、また天気予報で確認してからでないと外へ出られませんよね、北国は山の天気と同じで、死ぬか生きるかは自己責任、命に係わると言っても言い過ぎませんよね、ホントに・・・。
でも、冬の良さもあれば夏の良さもたっぷり、いろいろ変化が楽しめて嬉しいですよね。

この国も20年くらい前までは、私も週末になると子供達と一緒に近くの湖沼にパンを持って行って食べさせることが楽しみでした。
初夏になると白鳥や雁、カモもカモメも子連れで足元に集まってきて、踏みつけそうなほどだったけれど、ここ15-20年くらい前から、鳥インフルエンザが流行ったこともあり、水鳥の肥満、湖沼の汚染などの理由で禁止となってしまいました。
でも、時々はやってる人もいるけれど、少しなので害にはならないと、気にしてません。

水鳥達は此処で生まれて育ったものだから、人慣れしていて、ポケットからカメラを出そうとしただけで、すぐ傍まで寄ってきます。
可愛いものですよ。
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酔どれアンコウさん
2021.1.14 1:48
こんばんは

一万歩ですか? 明朝近くの川筋を歩いてみようと思ってます、
往復一万歩だと行きたいポイントまで行けるんですがねぇ、
先日クイナを見たんですよ、警戒心はトップクラスです、
どうしようかなぁ(^^)

こんな時刻だからもう寝ますm(_ _)m
おやすみなさい
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.14 19:40
酔いどれアンコウさん、おはようございます。

毎日一万歩だなんて、誰が言ったのか、なかなか歩けませんよね。
私は今までの最高記録は27000歩、エッヘン、もう10年以上も前のことですが、何か特別に没頭して心底楽しんでないとダメです。

一日中弁当持ちで、鳥を追うというのはいいですね。

そのクイナ、名前を思い出せなかったのですが、先日の水鳥の中にいました。
オオバンによく似てるけど、コバンじゃないし、なんて考えてました。
確か、嘴が赤くて、大きな水かきのある足が緑色してるのですよね、此処にもたくさん見かけます。

私はいちおう住宅地にある湖沼がテリトリー、鳥達も此処で生まれて育ったのであんまり警戒心はないけれど、渡り鳥とか、自然の中の鳥たちは警戒心がありますね。
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一の糸さん
一の糸 さんのコメント
2021.1.13 22:42
白鳥の湖
優雅ですね
白鳥の水浴びはダイナミック、ですね。
鴨がやっているのを見たことは有りますが。
白鳥となると、大きく胸を張って、凄いですね。
岡に上がった鴨、ほう大きいですね
ネギは背負ってないですね。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.14 19:07
一の糸さん、おはようございます。

ホントに白鳥は何をしても優雅に見えて、徳ですね。

水鳥達の群れからだいぶ離れた場所で、水に潜るは、水面に立ち上がるは、そりゃあもうダイナミックでした。

カモがネギを背負っていたら、危ないですよ。
それじゃあなくとも、カモ好きな人にはカモを見るとネギが背中に幻のように見えてくるんだからアブナイ アブナイ・・。

という私も大のカモ好きなんです。
可愛いなと思う気持ちとは違うのよね、やはりカモは美味しい、特に冬は美味しい・・。
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一の糸さん
一の糸 さんの返信コメント
2021.1.16 0:22
ウフフ
今度コッソリ捕まえに行きましょうか?
そして別荘で鴨鍋に、、、楽しみ
いつ行くの?
そうだった、夢の話。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.16 17:44
おはようございます。

鴨鍋、いいですねー!
こんな寒い日は鴨南蛮もいいカモ・・。

今日はここ二三日続いてる寒波で良く晴れてるから、これから偵察に行こうと思います。

捕れなくとも、スーパーの冷凍庫にいつでもあるから、大丈夫よ。
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2021.1.13 22:30
ヒトよりも水鳥たちのほうが多い!!!!!

しかしジムもプールも使えないとなると、ヒトの体はなまりますね~。

名古屋市営のジム、第一波のときは1か月以上、休館になったが、再開されたら、人数制限で、
体温測定(自己申告もOK)すれば入れます。プールもです。
アルコール噴霧用のハンドタオルを入り口で渡されます。
乾いたと思ったら、アルコール液を吹きかける。

30人限定だから、室内は空いてますよ。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.1.14 18:55
コキリコさん、おはようございます。

この大沼は氷河の爪痕、とても長くて三つのコミューンにまたがっていて、道路で東と西と真ん中の三つに分けられてます。
うちの町は西沼なんだけど、歩いて回れば30分では無理だろうけど1時間近くかかると思います。
沼の真ん中には葦の堆積した平たい島があって、天敵のキツネが渡れない、鳥の繁殖場所になってるので、季節になるとそりゃあもう賑やか、うるさいです。
幸い家から歩いてくと、ちょうど沼のとっつき辺に湧水があるので、すぐに水鳥が集まってるのが見られます。

この日はキツツキのドラミングも近くで聞こえたのだけど、姿はキャッチできませんでした。
コロナ以来、周りに人が増えて、野鳥たちもうるさいなと思ってるかもね・・。

昨日もキッチリ一時間、テレビ記者会見がありました。
最近イギリスからの異変コロナの感染が広がりつつあるというので、もう集会人数が5人などと限定数ではなく、とうぶん集まらないように、出来れば約束は解除するようにと言ってました。
何しろ暮れの27日から始めたワクチン接種、この6月27日までに、全国の65歳以上の希望者には完了予定だというから大変です。
1人がいいねと言っています
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