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topkatさんの投稿

幻想的な朝

topkatさん
topkat さんのブログ
2021.10.15 3:45
朝靄の中を散歩しました。




















































秋が深まりつつあります。
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コメント
ふるちゃんさん
ふるちゃん さんのコメント
2021.10.16 7:59
topkatさん おはようございます

霧が見える光景は好きですね。幻想的に見えますから・・・。
蜘蛛の糸はしっかりしていますね。きっと大きな蜘蛛なのでしょう。
こちらではこんな蜘蛛の糸は見かけませんよ。

今年もハクチョウが3羽飛来してきました。  うれしい!
昨年より2日遅い飛来です。これからどのくらい増えるのかな。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.10.16 18:16
ふるちゃんさん、おはようございます。

白鳥のお写真、とても素敵ですね!
背景の山並みと明るい日差しはいかにも信州という感じがします。

シベリアはもう雪でしょう。
昔、十月初旬に飛行機の窓から見下ろしたことがありますが、早くも山々には白い雪が、くねくね曲がりくねった川も白く凍り始めてましたよ。
暖かい日本へ渡ってきてホッとしてることでしょう。

靄や雪など非日常の風景って、幻想的で美しいですよね。
願わくば、今冬は厳寒で、美しいウィンターワンダーランドを彷徨したいものです。

北国の短い夏のせいか、此方の昆虫は一般に小さい、この蜘蛛も小さいです。
先回のミツバチを捕えそこなった蜘蛛と同類、日本の大きな蜘蛛の半分もありませんが、たぶん、靄粒が極小さいのだと思います。
無風で、蜘蛛の巣の粘りにしっかりひっついてるのだと思いますが、この季節限定の現象です。
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ちぃさん
ちぃ さんのコメント
2021.10.15 20:59
朝露がいっぱいで、秋が深まっていてひんやりした空気感を感じます。

私も、蜘蛛の巣は絵に描いたようで見とれてしまいました。
きっと雲の種類が違うんだろうな。。。。なんて思いました。

我が家の周囲も蜘蛛の巣がいっぱい。
やっぱり壊したくなります。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.10.16 17:52
ちぃさん、おはようこざいます。

今日は朝から良く晴れてます。
西風が強く吹いて、気温は9℃、朝の散歩は毛糸の帽子にマフラーで、もうすっかり冬の衣装ですよ。

夏から秋にかけては谷に霧がかかる程度で綺麗だなと見下ろしてたのに、秋の濃霧は濃くて厚く、これって雲海の中にいるのだと思います。

蜘蛛はこの夏に生まれて、今では大きくなりましたが、北国の短い夏では昆虫もそうだけど、蛇やカエルもトカゲなどの両生類も、そう大きくはなれません。
子供の頃の、あの日本の縞々のある兵隊蜘蛛(?)のデッカイ巣に引っ掛かったてしまった時の恐怖といったら、忘れられませんよ。
巣を見たら壊したくなるお気持ち解ります。

でも、此方の蜘蛛は小っちゃくて可愛いものですよ、背中というか、お尻の上に小さな十字架かあるのも愛嬌。
此方はたぶん霧の粒が細かいのかも・・、煙のように目に見えるだけで濡れもしないし、小さな蜘蛛の巣とか細かい毛のある花達にだけしっかりくっついてます。
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チャコさん
チャコ さんのコメント
2021.10.15 18:47
霧に煙る風景いいですね。 クモの巣も見事です。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.10.16 17:27
チャコさん、おはようございます。

秋になるとよく濃い霧が発生します。
夏の朝靄は日の出と共に霧散するのに、今はもう気温が低いのでなかなか晴れません。

これが冬になると一日中とか二三日も晴れることも無かったりします。
イギリスなんかもっと酷い、あのターナーの画の世界です。
なにしろカリブ海の暖流の果て、偏西風に煽られた海洋性気候、ときどき北極とかロシアからの寒気が入ってきたりして、緯度の割に温暖だけれども、高山地帯のように変わりやすい厳しいものがあります。
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Kenrobさん
Kenrob さんのコメント
2021.10.15 9:49
散歩の道すがら、こんなにいろいろの植物が見られるところって、素晴らしい環境に
お住まいで、移り変わる自然の営みってやっぱりいいですね。遠望した画像に人工物
らしきものがない、これぞ自然、羨ましいです。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.10.15 19:15
kenrobさん、おはようございます。
もう正午だけど・・。

夏の花が戻り咲きしたというか、また咲き出してるところがあって、そろそろ枯れだしてきた草原に鮮やかな色を見せてくれています。

此処は都心から20kmしか離れていない、見晴らしの良い丘陵地で、電車や高速道路などの交通の便利も良いので、近年は新興集宅地に変わりつつあります。
長女達も5年前、最初の子供が生まれることになって、都心のアパートから越してきたのですが、近所には若い家族や、遠く北の田舎から引っ越してくる年輩のカップル、たぶん子供たちが都心に職を持ってるので近くに越してきたのかもね・・、年々アパートや家が新築されて活気づいてきています。

昔は森と湖沼で作物も育たず、人が住めない場所だったのでしょうが、今は、それが幸いしたように、まだ自然が残ってます。
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Kenrobさん
Kenrob さんの返信コメント
2021.10.15 20:14
今日、朝から須磨浦公園に絵を描きに出かけた家内がコペンハーゲンとい店で買ったという大きなソーセージの入ったホットドッグが昼食でた。話によるとデンマーク人が店主だそうで
永く住んでいるが日本語に苦労していると。地図上のデンマークの位置、教育や福祉が充実しているとても優秀ないい国だと家内に話したところです。
とても美味しかったのでまた買いに行く予定です。
余談ですが、 
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.10.16 17:17
おはようございます。

此方は、今日は良く晴れてますが、午後には俄雨だとか、ただいまの気温は9℃と寒いくらいです。

デンマークのソーセージを気に入っていただき、なんだか、やはり嬉しいです。
私も此方に来て初めて食べたホットドックが美味しくて、つい二個も食べてしまったことがあります。

茹でたり焼いたり、お好み焼きのようにしたり、オムレツにしたり、とても簡単で便利、いつも冷凍庫に入ってます。

以上、ソーセージの宣伝でした。ハイ
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2021.10.15 8:52
日本的風景ですねー。
蜘蛛の巣もくっきり!
なかなかこれほど完璧な巣は最近、見かけなくなりました。
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.10.15 18:50
コキリコさん、おはようございます。

雪や靄の風景は万国共通かもね。

蜘蛛の巣も夏の頃に比べると大きく立派になりました。
もしかしたら耐用性も粘着力も増したのかも。

ともかく、靄の粒子が極最小なのでびっしりついてて、まるで真珠の首飾りかダイヤモンドのように輝いて、それはそれは美しいのですが、粒が小さすぎて、屑ダイヤモンドのような・・、波長が違う(?)、空に架かった虹も色はないし、ましてやカメラに収めるのにはどうしたらいいのか解りません。

それはそうと、何で蜘蛛は自分の巣に絡まったりしないのかご存じでしょうか?
縦糸と横糸になぞがあるのですが、昔聞いて"へぇー そうなんだと思ったことを思い出しました。
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コキリコさん
コキリコ さんの返信コメント
2021.10.15 20:32
粘着性のある部分(糸)と、そうでない糸と、
組み合わせているとか聞いた記憶があります。
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蜜りんごさん
蜜りんご さんのコメント
2021.10.15 7:06
topkatさん。おはようございます。
私も蜘蛛の巣のくっきりに、「こう言う、の見せられたら、ドワーフとか妖精とかいそうな気がするわ」
と思ってしまいました。(笑)
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.10.15 18:38
蜜りんごさん、おはようございます。

夏の間は暑くなる日に限って、よく朝靄が発生し、渦巻くような中を散歩するのも奇妙な感じがするものだけれど、日の出と共に、それこそ、霧散してしまいます。
でも、秋になると太陽光が弱くなり、日中も靄が晴れないこともあるのです。
あのターナーの画のように・・。

森の中に彷徨ったりしたら、突然何かが出てきそうでドキドキ・・、ちょっと怖い、森の小人とか妖精の世界も信じられるような気もしてきますよね。
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酔どれアンコウさん
2021.10.15 6:10
こんばんは

クモの巣 余りにもクッキリしているので

レプリカかなと思って拡大しましたが
水滴の所為ですよね、 そうか
そちらのクモの糸は太い?(^^)
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topkatさん
topkat さんの返信コメント
2021.10.15 18:07
酔いどれアンコウさん、おはようございます。

夏の間はあまり目立たなかったのだけれど、秋も更けると大きく育ったのでしょう、靄のかかった庭や草原の彼方此方に立派な蜘蛛の巣が見られるようになります。

写真も以前はデジブックにしてPC画面いっぱいに見られたので、細かい粒々迄くっきりと見ることができたけれど、このスローネットでは大きさに制限があるので無理なのが残念。
拡大してみてくださる方がいらっしゃるとは感激です。

蜘蛛の糸が特別太いわけではなくて、靄の粒が細かいのです。
雨粒では糸が切れてしまいますし、時間と共に壊れてしまうので、早朝ならではのこと。

ペールギュントの"朝"にあるような靄は夏の朝靄で、日の出と共に流れ、だんだん霧散してゆきますが、秋特有のこの濃い朝靄は太陽の光が弱くなってきた現われで、まったりと消えることなく午前中いっぱい残ることもあります。
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