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悔しかった終戦(敗戦とは言いません)

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老木 さんのブログ[カテゴリ:戦争の想い出
2016.3.10 9:11
日本の国運を賭けた日露戦争。ロシア極東軍司令官クロパトキンは奉天に37万人。対する日本軍の大山巌満州軍総司令官は25万人。この戦いは世界の陸戦史上空前規模となった「奉天会戦」という。
3月1日の総攻撃に旅順から転戦した乃木将軍の率いる第3軍が参加して来ると、旅順以来、乃木将軍を恐れていたクロパトキン司令官は退却して日本は3月10日に奉天会戦に勝利した。
これを記念して戦前の日本では3月10日を「陸軍記念日」としてお祝いをしていました。戦前の日本人でこの日を知らない人はいないくらいです。
しかし、昭和20年の3月10日、カーティス・ルメイ少将率いるアメリカ軍の東京への大空襲で10万人以上が死亡しました。
浅草では円で囲うように周囲に焼夷弾を落として逃げ出せないようにしてから徐々に内側に落として人々を追い詰める皆殺し計画でした。
【各都市で悲惨なまた残酷な攻撃(飛行機によっての)このやり方が人道主義のアメリカがしました、は欧米人は残虐行為で世界を征服して植民地へそして資源を自国に富を与えてきました、ネイチャーアメリカンはバイ菌などあらよる方法で壊滅状態にさせられた歴史も忘れてか駄目です、日本もそんな目にあいかけたし今からも用心をしなくてはなりません共産支那も要注意です。】
もっこすたろう 1人がいいねと言っています
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