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戦後に起きたこと

老木さん
老木 さんのブログ[カテゴリ:戦後
2016.3.17 11:03
あの時日本が敗戦を受け入れなかったならば、日本は南北に分断され、北日本は共産主義国になっていただろうと言われる。その共産主義国北日本の総書記は野坂参三がなっていただろうとも言われている。現在の日本共産党の党首志位氏は、共産党は一貫して戦争反対を唱えてきたと主張するが、これは全くの嘘である。野坂参三が戦後の中国で何をしていたか?
「第二次世界大戦後、再教育をされた日本人の軍隊は、大砲を使用した平津の闘いに於いて砲撃手の殆どが日本人であったように、いくつもの共産党軍の勝利の為に重要な役割を果たしました。多くの場合、野坂参三によって導入された『再教育制度』は、中国共産党軍の勝利の為に活躍したと言える。」
gran-Pa 1人がいいねと言っています
コメント
老木さん
老木 さんのコメント
2016.3.18 19:04
しょうく さん、「コメント」有り難う御座います。
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しょうくさん
しょうく さんのコメント
2016.3.18 15:40
老木さん
 こんにちは、あの植民地狙いが、西欧諸国の普通のことだった時代、おそらくその残渣はたくさんあったのでしょうね。
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老木さん
老木 さんのコメント
2016.3.18 1:57

今は亡き父の旅行
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老木さん
老木 さんのコメント
2016.3.18 1:53
諒観 さん、「いいね」を有りが御う御座います。
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老木さん
老木 さんのコメント
2016.3.18 1:52
gran-Paさん,「いいね」を有り難う御座います幕末の時代では徳川幕府ハスランスに西日本はイギリスを通して薩摩が支配をする可能性がありました、現在も電気のワット数が東西で違っていますのは東日本はイギリス占領させて、西日本はフランスの占領地にする予定だったそうです。
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