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ペトロくんさんの投稿

久しぶりに榎本武揚さんの名前に接して、

ペトロくんさん
2017.3.19 6:06
昨日の日経朝刊(土曜日)の一面の「春秋」を見ます。
 榎本武揚さんの記事に接します。
歴史上の人物で好きな人や気になる人物を挙げてみると、榎本さんはわたしにはトップクラスになるのです。
 やはり経歴が面白い、波乱万丈な生活を送る。そして最終章では栄誉、名誉、賞賛を得るのですから、終わり良ければ総て良しですかね。

 こんな人生も一時は憧れましたがいかんせん、ダメはマメで終わりそうな人生で、その身代わりとか影武者として考える。
 子供のようですが、空想や幻想、夢心地の心境にすり替えていると、あながちバカにはできないと、思ったりするのですね。
 若い人たちが憧れる人(ファン)と思えばいいのでしょう、それも熱烈の一言を加えればです。

 …こんな人物の名前に接するとかなり熱心になりますね。
 勿論新しいことなどはないのですが、その記事内容を確認するだけでも楽しいものですね。

 今いやずっと以前より思っていることは、NHKの大河ドラマの主人公に抜擢がないことです。
 歴史上でも彼以外にも興味深い人物は幾らもいるにも関わらず、同じ人物が登場したり、同じ歴上の出来ことの繰り返しが行われたりして、やはりNHK は偏向していると、妄想に襲われますね。

 やはり「春秋」に書かれる文章でも榎本武揚さんの知らないことといえば、「福沢諭吉の学力をずばっと斬った人」と書きます。
 榎本さんは函館戦争の首謀者として東京に収容されます。
 そして死刑の刑が下りる前に、福沢さんが助命のための働きや、また新政府で大臣になったりした時の”瘦せ我慢”説?を展開して糾弾したことは有名ですが、福沢さんの学力に触れたことは初耳でした。

 (榎本さんは、政治家であり、武人の理科系の学者さんであり、共通することは、大学を作り教育者だったことぐらいでは?)
 ともあれ「春秋」で、榎本さんの意味合いがさっぱり分からないのが本音で、今のオランダの政治情勢?それともトランプ?通信の話もありますが、ようも主としている意味が分かんのです、
 やはり耄碌の所為かな~
しょうくAudrey鳥のように 3人がいいねと言っています
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