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ペトロくんさんの投稿

おもいでの南紀勝浦温泉「ホテル浦島」

ペトロくんさん
2017.3.19 7:24
 いや、ビックリしましたね、これ本当です。
 日経新聞朝刊の表紙が変わっちゃいまして。

 予告があったんですかね、あまり真面目に新聞を読んでないもので見逃しかも知れないのですが。
確か、看板(日経経済新聞)の縦書きが横書きに、そして「土曜版」とあります。
 土曜には付録が「NIKIEIプラス1」としてありますから、その代わり?しかしその付録も併せて配達ですから、本体の変身と分かった次第です。
 
 また面白いのは何ページかが紙の材質が厚手になっているのです。配達する人は困らないのですかね、それってコスト削減それともコストアップになるのか?
 昔ある人から聞いたのですが、紙が厚く(重量)なるとコストが上がると聞いたのですが、その時ふっと気になったのが、紙質が薄くなっていると、いい紙と思い込んでいたことです。
 こんなことはプロに聞けば簡単明瞭に説明してくれそうですが、そこまで確認はしていませんでした。
 (今回何故、一部の紙面だけ紙質を変えたかですね。新聞のどこかの片隅に書かれているかも知れませんが)
 また、その時に思ったことは、横書きで「土曜版」とあることは、土曜のみか、しかしその意味が不明でこれからの日経朝刊の表紙はこのまま継続するのではと、思ったのも事実ですがやはり土曜日と日曜日の二日間のみの変身でしたが、これも何か意味合いがあるのかな~不思議な気持ちになりましたね。

 その廃止もしなかった付録?の<NIKIEI プラス1>の「何でもランキング」が面白いのです。
 昨日(土曜)は<大自然につかる絶景温泉>とあります。温泉から見る風景の話しですが、トップにあるのは<黄金崎不老ふ死温泉>ですね。青森県深浦町で、夕日に染まる水平線と一体感とあります、お写真もグットですね。

 実は三位に上げられた南紀勝浦温泉の「ホテル浦島 忘帰洞」のことです。
32歳の時行きましたね。よく覚えているでしょう、そうなんですね新婚旅行で行ったんです。
 もちろんお写真の場面も思い出として頭に叩き込まれています。

 奥行き50㍍とありますが、記憶に残るのはもっと洞窟は長かったですね。
 「帰ることを忘れるぐらい心地よい」と書かれます。三名のコメントが載っています。素晴らしいことが書かれています。

 思い出す事もないことですが、JR勝浦駅から少々歩いて埠頭?海岸に着きます。
そうなんです、ホテル浦島さんは離れ小島にあるのです。
 送迎船が出ていますが、さてお外に出かけることは困難で、さてさて寝室でいるのにはやることはただ一つなんで、早速<気分は地球の胎内>(見出しの言葉を借用です)でお遊びしてからの楽しみになりました。
 42年前のお話しでしたが思い出すのも楽しみのひとつになり下がりました。
鳥のようにほなっ日記あっきん 3人がいいねと言っています
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