メニュー
ゲストさん
大人のSNSで新しい仲間を見つけよう! つながろう! TOSHIBA dynabook V
ペトロくんさんの投稿

日ごとの福音293の初めの原稿です

ペトロくんさん
2017.7.17 13:27
 (蛇足)見失った原稿が、ちょっとしたことで回復しました。登校時間は4:22(つまり無くなった時間です)
 しかし、このままパア~にするのも惜しまれて、ここに再度取り上げました。これはわたしのエゴかも知れないですね。
 じゃあ~コピーを貼り付けます。

2017年7月17日(月曜日)
年間第15月曜日
第一朗読(出エジプト記1・8-14、22)
  生まれた男の子は、一人残らずナイル川にほうり込め
福音朗読(マタイ10・34-11・1)
  わたしが来たのは地上に平和をもたらすためだ、と思ってはならない。

 第一朗読は、創世記の「出エジプト記」に入りましたね。
 出エジプト記になると主人公のモーゼさんですね。

  私たちの年代と言っても、高齢者さんですが、もう多くの人は日本人でも有名人の仲間入りをしたと思いますね。
 チャールトン・ヘストンさん主役の「十戒」でカラーの長編映画で、一世を風靡します。
  今での、時々テレビで再放送されているほどですね。

 昨日の「主日のミサ」で使用された「聖書と典礼」の最後のページに<今週の聖書朗読>では、第一朗読で今日の月曜日から金曜日まで「出エジプト記」が読まれます。

 …そうです、是非映画「十戒」を思い起こすか、ツタヤさんでお借りになって、再度見てくださいね。
 参考以上のものが得られるかも知れませんね。

  もう亡くなった神父さんがダジャレで”わたしは○○ビルの五階で「十戒」を十回見ましね”話された記憶が蘇ります。
 もちろん外人(おフランス人です)の神父さんで、この<ネットの日ごとの福音>を配信しているパリ宣教会の所属の宣教者でしたが‥
 (今も覚えていますが大変、ユニークな素晴らしい学究肌の一面もありました。聞くところによると、昔日本人はウサギ小屋に住んでいると噂になりました。流行語にもなったほどです。その出所は彼だそうです。研究論文作成の際の調査がマスコミの目に留まったと言います、真偽のほどは確かめていませんので悪しからずです)

 …飛んだところに行きましたが、第一朗読の”導き言葉”は、最適化も知れないですね。
 ちなみに「毎日のミサ」(2011年7月号)では、
   <イスラエルの民を抜かりなく取り扱い、これ以上の増加を食い止めよう>と合わせると、よく分かります。

  現代版で言えば、ヒットラーのナチスがやった「ユダヤ人撲滅運動」かも知れないですね。
 この時は600万人が殺されたと言います。

しかし、エジプト時代のユダヤ人には英雄モーゼが存在です。
 チャールトン・ヘストンさんの演技で証明されます。

 もう一度第一朗読を再読しましょうね。
  …と言うことで、福音朗読まで手が回りません。
   福音朗読もイエスさんの真逆のお話しで興味がつかないのですが割愛します。
0人がいいねと言っています
コメント


モデル募集

脳トレドリル。まずはお試し980円

ちょこっと脳トレ!
男と女の体相談室