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諒観さんの投稿

しあわせ日記 9月14日

諒観さん
諒観 さんのブログ[カテゴリ:しあわせ日記
2017.9.14 8:09

9月14日(木曜日)
誕生花は「サルビア<紫>」、
花言葉は「尊敬」。


【きょうのメッセージ】

『いっしょにいない時には、
イヤな人のことを考えるのはよそう』

「あの人が××した」「あの人のここが××」
「あの人と□□するのがイヤ」「あの人が嫌い」・・・

いつのまにか、イヤな人のことを考えて
イヤな気もちになってしまうことがあるでしょう

そんな時には、「いっしょにいない時には、
イヤな人のことを考えるのはよそう」と心がける
さらに、「あんな人のことを考えるより、
○○しよう」と切り替える

イヤな人のことを考えてイヤな気もちになる時間を減らし、
その分、自分にとっていいことをして気分よく過ごせる
時間を
増やせるといいのではないでしょうか


嫌いな人がいる

『あの人たちのために、どうして私がわずらわしい思いをするのだろう』 
  ダイアー

嫌な人のことを考えるのをやめる

心を切り替えるための幸せになる考え方

『できるのならば、改心させよ。もしできないならば…』
  マルクス・アウレリウス

もう少しラクに人とつきあおう

イヤな人に煩わされない


  9月14日(木曜日) 「コスモスの日」 
バレンタインデーから半年目。
プレゼントにコスモスを添えて交換し、お互いの愛を確認しあう日。

 きょうの幸福のヒントは、

いっしょにいない時にはイヤな人のことを考えるのはよそう

 嫌な人は世の中にいっぱいいます。そういう人と遭遇するたびに、
嫌な思いをしてしまったら、なかなか心安らかには過ごせません。
 嫌な人と接してしまった時には、「なんだこの人は」などと思うよりも、
「ハオハオ、こんな人もいる」と受け入れてしまったほうが
気もちがラクになれるのです。

嫌な人は ハオハオ、こんな人もいる   (いい人は 好好)

 嫌な人がいるのは現実なのです。
心の中で現実に逆らっているうちは感情がおさまりません。
現実を受け入れることで、自分の悪感情を大きくしないですみます。

 たとえば、

無神経な人がいる        ハオハオ こんな人もいる

マナーが悪い人がいる      ハオハオ こんな人もいる

口が悪い人がいる        ハオハオ こんな人もいる

思いやりのない人がいる     ハオハオ こんな人もいる

意地悪な人がいる        ハオハオ こんな人もいる

  自分とは合わない人がいる   ハオハオ そういう人もいる

「こんな人」とわかれば、そんな人のために嫌な思いをするのは
もったいないでしょう。

ハオハオ、こんな人もいる こんな人のために嫌な思いにするのは損だ

 このように考えてみてはいかがでしょうか。



【きょうの名言】

『もし、一方だけが悪いのだったら、
喧嘩は長く続くまい』


ラ・ロシュフーコー (フランスの公爵・モラリスト)


幸せのヒント 「相手が悪くても」

  言い方が悪かったのかもしれない
  言うタイミングが悪かったのかもしれない
  感情的になりすぎてしまったのかもしれない
  正しくても、言わないほうがいいことかもしれない

 もし、ケンカをしたまま気まずい思いを続けるのがイヤなら、「まず自分から」と、悪かったところがあれば謝り、仲直りを提案したほうがいいのではないでしょうか。

 そういう相手を選んだ自分が悪かったのかもしれません。ケンカによる被害を回避するためには、相手を選ぶことも大事でしょう。



幸福に生きるヒント

今日の幸福のヒント いっしょにいない時にはイヤな人のことを考えるのはよそう

 「あの人が××した」「あの人が嫌い」「あの人のここが××」「あの人と□□するのがイヤ」・・・。
 いつのまにか、イヤな人のことを考えてイヤな気もちになってしまうことがあるのではないでしょうか。

 イヤな人のことを考えれば考えるほど、相手の存在が自分の中で大きくなり、その相手との関係が悪く思えてきます。相手を悪く悪く考えることで、自分の中で相手をどんどん悪人にしてしまいます。
 そうなると、相手と接する時にイヤな気もちになりやすく、相手の言動に過剰反応しやすくなってしまいます。それが相手との関係をさらに悪化させてしまう原因にもなってしまいます。

 一人でいる時などに、イヤな人のことを考えているのに気づいたら、「いっしょにいない時には、イヤな人のことを考えるのはよそう」と考えて、その人のことを考えるのをストップできるといいでしょう。

 人がイヤなことをしたり言ったりしても、人と何か気まずいことやトラブルがあっても、その場だけのことにして、あとでその相手のことを考えなければ(自分の心の中で)問題を大きくせずにすみます。

 と言っても、つい考えてしまうのはしかたがありません。特に、相手とイヤなことがあったあとには、悪い気分が残ってしまい、その犯人として相手のことを悪く考えてしまうものです。

 そこで、「いっしょにいない時には、イヤな人のことを考えるのはよそう」と考えたほうがいいのです。
 さらに、「あんな人のことを考えるより、いいことを始めよう(考えよう)」と考えれば、なおいいでしょう。

 イヤな人のことを考えてイヤな気もちになる時間を減らし、その分、いいことをして気分よく過ごせる時間を増やしたほうがいいのではないでしょうか。
なかセキサンhanatori一平塾塾長 4人がいいねと言っています
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