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ペトロくんさんの投稿

日ごとの福音406

ペトロくんさん
2017.11.7 2:17
2017年11月7日(火曜日)1:14‐2:16
年間第31火曜日
第一朗読(ローマ12・5-16a)
  愛には偽りがあってはなりません。
福音朗読(ルカ14・15-24)
  神の国で食事をする人は、なんと幸いなことでしょう

 始めて記すのですが、パソコンを開いたのは1:04でしたね。それから今は1:17ですからかなりな時間が経過しています。しかしまだ参考としている「毎日のミサ」(これからは、本来の2017年度版を使用しますから、これからは特別に記すことはしませんね)を読み始めます。(~1:20)

(~1:27)今から、文章の作成(わたしの日ごとの福音)に入ります。
   ようやく気が付きましたね。

 わたしって何と浮気な性分、性格なんでしょうか?
  そうなんです、実は「ネットの日ごとの福音」を読みました。
初めの主導句は、もちろん読んだことになります。
   そして読み終えると第一朗読のポイント(主導句)を考えると、二つばかり候補があがりました。

 そのひとつは<各自は互いに部分である>そして<愛には偽りがあってはなりません>でした。
  そして第一推選は自然と<愛に偽りがあってはなりません>でした。
 もちろん、「ネットの日ごとの福音」と同じになり一安心です。

そして次に第二朗読では同じように考えてやはり二つばかり候補が見つかります。
 その一つが《神の国で食事をする人は、なんと幸いなことでしょう》があり、またまた「ネットの日ごとの福音」と喜びを分かち合います。
  そして他のひとつは<無理にでも人々を連れて来て、この家をいっぱいにしてくれ>でした。(~1:42)

 ここから参考として「毎日のミサ」を読み、パソコンに打ち込みます。そして主導句を考えます。
  この時には、画面には「ネットの日ごとの福音」はもちろんありませんが、パソコンのお隣には参考書としてデンとして「毎日のミサ」が開かれています。

 当然「毎日のミサ」には、傍線と書き込みが入っています。それを見ると、「毎日のミサ」の主導句と、わたしが考えた<主導句>が、はたまた一致しているではないですか。
  こらゃなんだとなったのですが、
 自分自身は納得できる結果のような気がしたのです。
   …何のことはないのですね、先に頭に入ったいた言葉に左右、いや影響を受けていなのですね。(~1:53)

 なんだかんだと言いながら、やはり頭の隅には先行部隊の文章が強く居座っていたのでしょう。
  (ここでは、むしろ安心が出来たと言うべきでしょうか?)

さてお話しは変わって、今日のパウロさんの手紙は大変分かりやすく、全くの註解を必要はありませんですよね、と皆さんに問いかけます。
 そして福音朗読の同様で然りですが、最後の言葉が気になりました。
  <言っておくが、あの招かれた人たちの中で、わたしの食事を味わう者は1人もいない>と大変激しく非難します。イエスさんの怒りが伝わってきますが、パウロさんの手紙にはこんな言葉をあるのですね。
 <あなたがたを迫害する者ために祝福を祈りなさい>のことばもあるのです~
 (~2:11)完。
ここから、コピーして保存の準備、パソコンによる若干の字誤りのチェックです。それでは参りましょうか(~2:14)
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