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みやまさんの投稿

自己満足

みやまさん
みやま さんのブログ[カテゴリ:人生観と宗教観
2017.11.11 5:21
【座間9遺体】学校やアルバイト先から哀悼の声 「良い思い出はずっと覚えていたい」「残念でしかたがない」

人間というものは、自己満足を求める生き物である。しかし生命持つもの全ても、自己満足を持っている。
だが本来の生命的な自己満足は、無私的であり無欲的なものだった。それが現代人となってからは、欲望を満足させるための自己満足へと変わってしまっている。

いじめをしては自己満足、虐待しては自己満足。喧嘩をし暴力をふるったり、物を盗ったりするばかりでなく、この事件のように9人も殺害したりして満足しようとしたりしている。そうした果てに、戦争までして満足しようとしている有様だ。
学識あるものが研究して成果を上げて満足しているけれども、それらがミサイルなどや核兵器などの武器などにしようされる。
悲しいことにこの事件の被害者たちも、自己満足を得ようとして、それが迷いの中で見つけようとして被害にあってしまっている。

こうした欲望を満足させる自己満足ではなく、全ての人々が安安らかに生きていかれるような満足を得させるために、宗教というものが存在する。
しかしこの宗教は、欲望を満足させるためのものではなく、無私的で無欲的な教えであるために、多くの人々は嫌ってしまっている。
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コメント
みやまさん
みやま さんのコメント
2017.11.12 7:40
生命を持つものが生きるということは、そには「苦」が伴う。その苦をお釈迦さまは「四苦八苦」とまとめ上げられた。そしてこの「苦」の解決と解放の道を求めて修行されている。
結果辿りついたのは、「無私と無欲」の中にあった。
これは普通「自我」をもって生きているのら大して、「無我」に生きることを意味している。
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Kenrobさん
Kenrob さんのコメント
2017.11.11 10:27
プロスタントやカソリックなど多くの派閥に分れ、互いに批判し合ってイギリスからアイルランドに逃れた歴史を持つキリスト教、世界のあちこちで街を破壊し人を殺す、他の宗教思想を許さぬイスラム教、迫害を受け続けるロヒンギャなど、宗教が下で不幸が繰り返される現実にあって、無私的で無欲的な教えであるという君の宗教とは一体何なのか? 
寝言としか思いようがない。
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