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コキリコさんの投稿

柿一つ メジロの命 赤く染め

コキリコさん
コキリコ さんのブログ[カテゴリ:山崎川の自然
2017.11.29 7:06
 山崎川に隣接する緑陰広場のモミジやイチョウの紅葉(黄葉)が見頃を迎えています。
まずは表題の俳句もどきの写真をご覧ください。


 緑陰広場のモミジやイチョウはデザインやら写真撮りを意識しては植えられてません。
「なんでそこにあるの?」
 でもこの時期、逆光の写真にもってこいなんです。

 
 
 
 
 

キセキレイが紅葉(黄葉)とコラボ。この時期にしか見られない光景です。




この素晴らしコラボを見られるのもあと少し。
トム涼音信々亭cosi cosiねこ彦左百獣の弱虫とんとんnobuoくるみ 20人がいいねと言っています
コメント
コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2017.11.29 21:09
アカシア さん、コメントありがとうございました。

「木守柿」って季語があるのですね、俳句は習ったことがないので、
季語もあまり知らないのです(恥ずかしい)。

 この柿の木は自生しているもので、他にもいくつか熟柿がつていました。
メジロの群れは柿にはあまり興味がないようで、他の赤い実(クロガネモチ?)に
群がってました。

 山﨑川の定点観測点の向こう岸(15~20m先)にセキレイがいたので
ズームアップしてみたら「キセキレイ!」日当たりもよくて、思いがけず
マイカメラにしてはこの距離できれいに撮れました。最近このカメラの
使いかたが少しわかってきましたよ。
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2017.11.29 21:03
千恵 さん、コメントありがとうございました。

 お久しぶりです、お変わりありませんでしたか?
メジロは10月ごろからちょくちょく見かけていたのですが、
なかなか木陰から出てくれなくて、いい写真が撮れませんでした。

 この日も、この少し前に赤い実(クロガネモチ?)に数羽の群れが
来ていたのですが、なかなか撮れず!
 諦めて少し離れた木陰に移動したら、目の前にメジロが現れてくれました。
距離は~5mくらいだったので、はっきりと撮れました。
鳥撮は運も大事ですね。
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2017.11.29 20:58
百獣の弱虫 さん、コメントありがとうございます。

 小鳥は探しに行くとなかなか見つかりませんね。
この日も「何かいないかな? 紅葉でもいいか」と出かけて
小鳥の鳴き声に耳を澄ましていたら、目の前に現れてくれたんですよ。
相変わらず動きが速いので、連写で何枚か撮ったら、たまたま目がバッチリと
写ってるシーンがありました。

 キセキレイたまたまいてくれました。
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2017.11.29 20:54
ふぐのひれ酒 さん、コメントありがとうございます。

 俳句作りは習ったことがないのです。それで季語もあまり知りません。
私の印象を5-7-5に託しました。(これは川柳と同じ)。

 写真を見ていただくとわかっていただけますが、メジロの胸が熟柿の赤を
反射して、赤く染まってます。命の源のハートが染まっているように見えたのです。
それを5-7-5に託しました。
 私の「心」を読み取っていただいて、ありがとうございます。
ふぐのひれ酒さんも立派に5-7-5の句が作れますよ。
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2017.11.29 20:48
とんとん さん、コメントありがとうございます。

 この日は主に緑陰広場で紅葉の写真を撮りました。
それから山崎川の定点観測点に出向くと、対岸(15~20m先)にセキレイが
ぴょんぴょん跳ねてました。
 コンデジをズームアップしたらキセキレイ! 落ち葉とのコラボがきれいで
夢中で連写したものです。
0人がいいねと言っています
コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2017.11.29 20:44
ぎ~やんさん、コメントありがとうございます。

「木守柿」、俳句に疎いので、このことばを始めて知りました。
 
 実はこの野生の柿の木にはまだかなり柿がついてたのです。
その中の一つにメジロが止まった! 種明かしです。
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アカシアさん
アカシア さんのコメント
2017.11.29 16:46
こんにちは~(^^♪

「木守柿」、、、冬の季語ですよね^^
津軽ではリンゴの樹にも一個の実を残します。

木を守ってもらうお守り?と思っていたら、、、
野鳥が食べ、糞と一緒に種を落とす事を予想しての、、、
次世代に続く新芽になれば・・・との、ただの祈りではなく理にかなった
昔の人の知恵のようですね(^_-)-☆

水辺のキセキレイと落葉のコラボ、、、癒されます。
実際この目でみられたらどんなに感動する事だろうか。。。
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千恵さん
千恵 さんのコメント
2017.11.29 15:10
昨日はいいお天気だったのに
今日は雨模様です・もうメジロが来ているのですね
紅葉も終わり本格的に冬鳥がやってくる季節になりますね。
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百獣の弱虫さん
百獣の弱虫 さんのコメント
2017.11.29 11:40
コキリコ さん、こんにちは、
柿とメジロ好く撮ったね、我が家は待てど暮らせど姿見えず、
山崎川の鳥とは別に隣接する公園の紅葉も捨てたものではないですね、
秋の紅葉も本当に好いですね。
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ふぐのひれ酒さん
2017.11.29 11:35
お早うございます。
俳句、川柳も学んだことが無いので、作者の心情を読み解くことが出来ないのですが、タイトルになっている俳句 画像と一緒に見ると一層作者の心情が伝わって来ます。
季節は晩秋 生き長らえようとする生命の炎に柿の実の赤をなぞらえて、赤く染め の表現が上手いと
思います。(俄か俳句評論家)
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とんとんさん
とんとん さんのコメント
2017.11.29 10:32
こんにちは^^
キセキレイきれいですね^^
水に浮いてる落ち葉もきれい
毎年、紅葉を観に行くことも無くて冬になってしまいます^^;
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ぎ~やんさん
ぎ~やん さんのコメント
2017.11.29 8:51
一枚目は「木守柿」みたいで、その恩恵にあずかってるメジロがいとおしい。
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2017.11.29 8:09
涼音さん、おはようございます。

 いつもコメントありがとうございます。
 
 今朝のブログは「タイトル命」って、頭をひねりました。
俳句に分類されるのか、川柳としたほうが良いのか……。
川柳はかなり長いことやってたが、俳句を学んだことはありません。

 カメラは鳥撮専用に買ったもので、景色などを撮るのはあまり得意じゃないのです。
ま、それで白飛びしやすいのですが、ご愛敬としてください。
1人がいいねと言っています
涼音さん
涼音 さんのコメント
2017.11.29 7:21
コキリコさん、おはようございます

タイトル、いいですね。
最近
柿がなっている木なんて見なくなりましたね。
子供のころなら田舎で見たんですけど。
いいお写真です。インパクトがありますよね。

いちょうもきれいな時期でしょうか。
また私もいちょう探しに行ってみたいと思います。
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