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麦秋 さんのつぶやき
2017.12.3 17:51
12月3日NHKドキュランドへようこそ!「喜劇王対決キートンVSチャップリン」を見る。
「ドキュランドへようこそ!」は海外で制作された“秀作”ドキュメンタリーを選りすぐって放映しています。
○ 今回はハリウッドにおける喜劇映画の黄金時代を築いたチャールズチャップリン(1889~1977)とバスター・キートン(1985~1966)に注目します。二人は無声映画からの喜劇俳優だった。
○ トーキー映画の世界でもチャップリンは成功するが、キートンは成功しなかった。
○ チャップリンの「独裁者」は戦後日本で公開されたが、本当に名作映画だった。
○ チャップリンはキートンの協力を得て「ライムライト」を制作する。
○ 作風も、短編喜劇後に送った人生も全く違う2人の天才を徹底比較する。対照的な二人の生涯を追いながら、映画の都ハリウッドや20世紀のアメリカ社会の変遷も描いた、“ライバル対決もの”の秀作です。
○ 2人が活躍していたのは、今をさかのぼること約100年前。動画を見る、撮るのが“当たり前の日常”となった現代の世代には、想像し難い時代や社会の話です。
○ しかし、世代を問わず、映画や喜劇に さほど詳しくなくても、2人の相対する“喜劇王”の活躍ぶりの中に、“笑いの原点”を感じる事が出来ると思います。
○ また第一次大戦から第二次大戦の間に“近代化&急成長するアメリカ”を映像や音声で感じる事が出来るのも番組の魅力です。
○ チャップリンはアメリカを追われ、イギリスに帰り、スイスに落ち着き亡くなる。
○ キートンはチャップリンのほぼ10年前亡くなる。
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