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ペトロくんさんの投稿

わたしの福音75

ペトロくんさん
2018.2.15 2:20
(1:04~)2018年2月15日(木曜日)

四旬節灰の式後の木曜日
第一朗読(申命記30・15-20)
  わたしは今日、命と幸い、死と災いをあなたの前に置く。(申命記)
福音朗読(ルカ9・22-25)
  わたしについて来たい者は、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。(ルカによる福音)
(1:12)
今日の「ネットの日ごとの福音」「毎日のミサ」(月刊誌)そして「毎日の読書」を読み終えても、特にこれと、こだわる事や言葉をありませんでした。珍しいことです。強いて言えば、申命記の意味が取りずらいことですかね。

 …と言うことで、何をもって「わたしの福音」と考えるかです、悩みます。
ここでは、取り敢えず、昨日の”灰の水曜日”をふり返ります。
 わたしの通う小さな教会は、司祭はイタリア人の宣教師で結構、内(教会の信徒)に対する司牧活動はいたって熱心です。灰の水曜日は朝10時と夜7時半の二回もミサを行います。家内は7時半のミサに参加です。約60人はいたと言います。また、外国人さんもかなりいたようです。
 もちろんこの日は平日でお仕事をした後の参加となります。
…で、7時半の時間にしたとも言います。
(ちなみに、わたしは現役の時は1度も参加したことがありません。通勤先が片道2時間半ようしたのです)
 ともあれ、60名もまさに大人数になります。つまり、周辺の教会の信者さんもかなり参加したことになります。と言うことは他の教会ではミサをやっていないことになりますね。
…しかし、家内のお話しでは、寒い寒いのことで、初めは暖房が入っていなかったと言います、いくら小さいお御堂でもこれじゃ皆さんお風邪を召しますかな?
(わたくしは、その寒さを恐れてパスをしたのですから…)

 彼女の帰宅は9時を過ぎていました。それからの夕飯ですから、テレビを見ながらのわたしでも、しびれを切らします。
 しかし、テレビ番組は有料のスカパーで放映中のブラウン神父の事件簿シリーズ(録画)を二本見ましたね。
 ミステリーとはいえ、カトリック信者としては考えさせられる番組で、夜のミサに行く以上に価値を見出せます、真面目にです!
 (つまりですね、高年齢者が寒い夜にお御堂で神父さんのお話しを聞くよりも、ブラウン神父の活躍を見る方が健康でいいのですね)完(2:20)
taka彦左 2人がいいねと言っています
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