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涼音さんの投稿

阿弥陀寺から車折神社への道…

涼音さん
涼音 さんのブログ[カテゴリ:きまぐれダイアリー
2018.4.17 17:46
こんにちはっ!

午前中は市立病院で精神科の診察がありました。
う~ん、またぁ今日も血液検査をするために採血をしました。
血をとるときってどうして痛い思いをしないといけないのでしょう。
今日は朝から天気はドンヨリとしていて今にも雨が降りそうでした。
何とか今日、私が帰るまでは天気はもって欲しい…。
そう思ってドキドキしながら午後から整骨院に行きました。
今日も患者さんは多かったですよ。



お昼は病院のカフェテリアでチャーハンを食べました。
横のサラダは病院に行く途中にあるイオンモールでサラダを買って持って
行きました。

きのうから公開している写真、今日は阿弥陀寺の境内から車折神社の
写真を公開しますね。



阿弥陀寺(あみだじ)です。
有栖川東、細い路地奥にあります、如意山神通院と号する。
古く、斎宮内の草堂として始まった。





文殊菩薩は知恵の寺めぐり(京都文殊霊場)の7番目。



本尊は阿弥陀如来を安置している。
創建、変遷の詳細は不明。以前は地蔵菩薩を本尊としたそうです。





本堂の横に飾ってありました。
ズームして撮りましたが、やはり高すぎてこれ以上は無理でした。





仏堂に地蔵堂、鎮守堂に熊野権現が祀られている。
うっすらと熊野権現という文字がみえますねぇ。



石燈籠です…。



アラジンと魔法のランプに出てくるランプに見えます。
これをさすると…ランプの精ではなく…阿弥陀如来さまが出てきたら
おもしろいでしょうねぇ。

阿弥陀寺を出て今度はマップを見ながら車折神社のほうに向かって歩いて
いきました。



街の真ん中に朱色の鳥居が見えてきました。
車の交通量が多いので写真を撮るのが難しかったですよ。



車折神社(くるまざきじんじゃ)です。
社伝によれば後嵯峨天皇が牛車に乗ってこの社前を通ろうとしたとき、
突然に牛が動かなくなり、車の引棒が折れたことから車折神社と呼ばれる
ようになったという。

毎年5月の第三日曜には「三船祭(みふねまつり)」が開催される。
新緑の嵐山大い川に多くの船を浮かべて平安時代の優雅な風情を再現する。
三船の名称は白河天皇が漢詩、和歌、奏楽に長けたものを三隻の船に分乗させた
ことによる。



どうやら私は駐車場の方から侵入したようです。



車折神社の境内の中にいよいよ入っていきます。
かなり広い境内でしたよ。
信々亭サムライウーマンみやびラベンダーコキリコぬる湯M☆さくらtakaほなっ日記 10人がいいねと言っています
コメント
涼音さん
涼音 さんのコメント
2018.4.20 7:36
ぬる湯さん、おはようございます
いつもコメントをありがとうございます。

車折神社から嵐山までの間、かなり距離がありそうな気が
します。
でも歩いてみたいですね。
今日のように気候がいい日には歩くのには一番ですね。
今度、挑戦してみます。
0人がいいねと言っています
涼音さん
涼音 さんのコメント
2018.4.20 7:33
コキリコさん、おはようございます
いつもコメントをありがとうございます。

この近くにお茶の産地はなかったと思いますよ。
急須のようにも確かに見えますよねぇ

京都もよく探してみるとまったく有名でない場所も見つける
のも嬉しいですよ。
今日もそういう場所を探してみようと思います。
1人がいいねと言っています
ぬる湯さん
ぬる湯 さんのコメント
2018.4.17 22:51
車折神社

ぼくも京都に行ったら
よく立ち寄るところです。

あの辺りから
嵐山にかけて
好きだな~(^_-)-☆
1人がいいねと言っています
コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2018.4.17 20:16
今晩は。

今夜も全く聞いたこともない神社など、紹介していただき、
京都って思っていた以上に、いろんな神社があるもんだと感心しましたよ。

アラジンのランプのような石灯篭、急須のように見えますね。
お茶の産地が近くにある?
1人がいいねと言っています