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地域の野草咲く神社『茂侶神社』にぶらりと出かけてみました!

悠々さん
悠々 さんのブログ
2018.4.22 16:06
今日は、午後からこの時期"野草”が見られる地域の『茂侶神社』に出かけてみました。



「ウラシマソウ」(浦島草)
和名の由来は、肉穂花序につく細長いひも状の付属物を浦島太郎の釣り糸に見立てたものである。

テンナンショウ属の植物は性転換をすることが知られており、本種でも同様である。比較的小型の個体では雄性となり、仏炎苞内部の肉穂花序に雄花群を形成し、大型の個体では雌性となり、肉穂花序には雌花群を形成する性質がある。つまり、種子由来の若い個体や子球由来の小型の個体は雄性となり、より大型の個体は雌性に転換していくこととなる。



「ギンラン」(銀蘭)


「ツルカノコソウ」(蔓鹿の子草)


「ヤブニンジン」(藪人参)


「オドリコソウ」(踊り子草)

katsu625しょうく信々亭セキサン2六八ほなっ日記nobuoまるえ 8人がいいねと言っています
コメント
悠々さん
悠々 さんのコメント
2018.4.22 18:30
こんにちは!
今年は「茂呂神社」の野草は少々遅いようです。
「ギンラン」も見頃はもう少し後になりそうです。

時々こちらも同様のことが起きております。
0人がいいねと言っています
katsu625さん
katsu625 さんのコメント
2018.4.22 16:26
こんにちは~
 ギンラン早いですね
 海上の森で見ていたギンランは姿を消しました・・・
 残念ながら盗掘かもと思っています。
1人がいいねと言っています
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