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天狗の親父さんの投稿

写真は趣味に限る

天狗の親父さん
2018.5.12 15:03
ぼくはカメラが好きで、中古カメラ屋が好き、そしてシャツターを押すあの快感が好き。
フィルムなら結果は少し待て、デジタルなら裏を見ればいい。
ガックリ来るのが早いか、遅いかの違いだけで受けるショックは同じだ。

 どうせ撮るなら色々と被写体を探して町を歩き、車に乗れば周囲に何か面白い物はないか。
何か面白いの「何か」とは果たして何か。考え出すと判らなくなる。
しかし、カメラをぶら下げて歩いていたら判るから不思議である。感覚の問題なのかな。
 カメラを持って歩いていて、気になる物を見つけると勝手に足と目が止まる。

昔、アイ・ジョージという歌手がいましたね。
ヒット曲「ガラスのジョニー」ならぬ「ガラスのディズニー」

「バスまだかいな?いつまで待たすんやな!」

この子供!何をすんねん?アカンやろ!
そやけど、これは面白いと慌ててカメラ向けたからブレてしまったがな。
しかし、見ようによっては臨場感、そして慌てて写した様子も出てるやん。
つねさんアカシアねねおnobuo案山子ふぐのひれ酒コキリコcosi cosi 8人がいいねと言っています
コメント
天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2018.5.13 17:35
ふるちゃん

こんにちわ!

今日は私の父親の「17回忌法要」でしたが、ひどい雨で大変でした。
お寺の本堂での約30分の行事はまだしも、その後、お墓での読経の間が傘をさし「お焼香」。
みんなびっしょり濡れました。
何か親父に怒られているような・??(笑)

「今の方が気持ちが安易になっている事は確かです」
確かですが枚数が沢山撮れるのでいいですよ。失敗も成功のもとです。
フィルムも富士フィルムが10月でモノクロを販売停止になります。
イルフォードの高いフィルムだとますますシャツターを押すのが怖くなります(笑)

また都会に戻られたら?
戻りませんよねぇ~~(笑)
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ふるちゃんさん
ふるちゃん さんのコメント
2018.5.13 14:31
天狗の親父さん こんにちは

相変わらずすばらしい決定的瞬間を捉えておられる・・・。
私もシャッターを押す瞬間が好きなのですが、その瞬間をフイルムカメラを
使っていた時と今のデジカメを使っている時とを比較すると、やはり今の方が
気持ちが安易になっている事は確かです。
それに田舎は都会に比べて刺激的なというかカメラを向ける被写体が少ない
ような・・・。
これは案山子さんが書かれておられるように私自身に見る目が無いのが原因で
しょう。
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天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2018.5.13 7:12
コキリコさんへ

コメントありがとうございます。

昔は有名な画家(習っている当時は無名)に油絵を習っていたり、変わったところでは
高校時代に「中根式速記」を3年間やってました。歌手がうたう歌詞は速記で書いてました。
さすがに話題の国会答弁までは無理でした(笑)

コキリコさんは「プロ級の歌唱力」があるんでしたね。
スタジオで録音なんてカラオケで天狗になってる親父も裸足で逃げます(笑)

一日ワンシーン満足というか、納得のできる写真が撮れたら万歳です。
だって年間に365枚も撮れるんですから・・・(笑)
そう思うと肩の力が抜けて楽になるでしょ?
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2018.5.12 21:38
今晩は。(書き直ししました)

趣味が一つというのはある意味、羨ましい。

ワタシャこの年になって趣味が増えすぎて、手に余ってます。
あっ、「花」は入ってません。
 
例えばカラオケ。21日に新曲をスタジオで録音の予定。今夜も練習しなければ。
もちろん小さな声でね。

>カメラ片手に外出。一日一回、いいシーンに出会えたら満足。

これ、私の野鳥撮影の心境と全く同じです。

カメラ手にして野鳥撮影;一回の出かけで、一羽でいいから新しい鳥か、面白いシーンを
取れたら満足して帰って来ます。さすがに「オール空振り」は堪えます。
何とか一つぐらい、取れたら我慢します。
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天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2018.5.12 20:33
くりちゃんへ

こんばんわ!
いつも「ちらっ!」と面白いコメントありがとうございます。

このオッサン、最初見た時に頭にひらめいたのが・・・くりちゃんの息子さん。

鶴屋吉信の売り場のガラスケースによじ登っている悪ガキ
くりちゃんの「お孫さん」かと・・・
コメント頂いてから判りました。
すいません。
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天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2018.5.12 20:29
案山子 さんへ

こんばんわ!
コメント入れて頂きましてありがとうございます。

やはり日によって運のいい日と、まったく駄目な日があります(笑)
こればっかりは「運」だと思いますね。
私の場合は一日一回出くわせば「よし!」と決めています。
同じ場所でも時間が、日が変われば全く違う舞台になってます。
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天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2018.5.12 20:22
nobuo さんへ

こんばんわ!
コメントありがとうございます。

面白い被写体、これは待ってて来るものではないので歩き歩きの中から出るものですよ。
運の良さもありますが・・・
日によって全く出くわさない日も多々あります。
まるで漁師みたいなもんですね(笑)
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くりちゃんさん
くりちゃん さんのコメント
2018.5.12 19:40
何だか疲れきってバスを待っているオッサンと
 元気イッパイ 躍動感ある 悪戯坊主がオモシロイですね
  
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案山子さん
案山子 さんのコメント
2018.5.12 19:01
天狗の親父さん、こんばんは。

町を歩いていて、面白いと思ったものを撮る、それが写真の醍醐味ですね。
でも、案山子は面白いと思うものになかなか出会えないのです。いえ、違うって?
あっ、そうか! 見る目がないのですね。(笑)
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nobuoさん
nobuo さんのコメント
2018.5.12 17:30
被写体 なかなか見つからんとですよ
特に 早い動きの物は シャッターチャンスもままならず。
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天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2018.5.12 17:24
mimiさんへ

コメントありがとうございます。

この写真ね、たまたま松原の信号停止で何気なく向かい側を見たら、この光景でした。
すぐにカメラを構えて写しましたよ。
この親父さんの気持ちが痛いほど判って・・・表情をみてたら思わず笑いました。
その内に信号が青になってバイバイでしたが、あれからバスが来たのかな?少し心配。

私は烏丸通は絶対に地下鉄です。

この坊やは、ショーウインドウによじ登ったんですよ。
場所は鶴屋吉信の本店での出来事。
カメラはいつも肌身離さず持ってますから「こら面白い!」と。
「おい!そのままじっとしててや!」と言えませんからね。
少し慌てて撮りました。
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天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2018.5.12 17:17
ロメオさんへ

こんにちわ!
コメントありがとうございます。

フランスのギャング映画の解説、さすがにロメオさんらしい名解説ですね。
本当にそのように思います。
ジャンギャバンを筆頭にアランドロン、ジャン・ポール・ベルモンドー
振り返っても素晴らしい名優ですね。
中でもジャンギャバンの存在はピカイチでしたよ。あのアランドロンでさえジャンギャバンの前では
少しかすんでいました(笑)
ボルサリーノが再上映されるとか?別の俳優で何十年かぶりに製作されるのかな?
ドロン、ベルモンドーを超える役者はいないでしょうね。
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mimiさん
mimi さんのコメント
2018.5.12 16:03
親父さん
「バスまだかいな?いつまで待たすんやな!」
烏丸通りはバスは待てど暮らせど、なかなか来ませんよ~
私も一度待ったことがあるのですが、業を煮やして歩きましたよ。
地下鉄があるから本数が少ないのでしょうね~

最後の写真の男の子、飛び上がってるの?
それとも足をかけてるの?
一瞬をよく捉えますね~
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ロメオさん
ロメオ さんのコメント
2018.5.12 15:16
天狗の親父 さん。
私はカメラは好きですが写真の腕はカラキシです。
昔外国のギャング映画はすべてモノクロームでした。それが故に犯罪と正議の相克の中で葛藤する男たちの哀切感を書き出していた。フランスのギャング映画はやたらと正義感は振りかざしていなかったが身の破滅を知りながら、なおかつ行動せざるを得ない男の悲しみが描かれていた。
しかしその後カラーになった途端、ギャング映画でなくて犯罪映画になったようですね
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