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ポムスさんの投稿

―お茶―

ポムスさん
ポムス さんのブログ[カテゴリ:蘇州情報
2018.9.15 9:36
蘇州の工場を訪れた時にお土産によくお茶を頂く。
中国には何種類位のお茶が有るのか調べてみたところ下記の如し。
『中国茶として飲まれるものを詳細に分類すると数千種にも及ぶとされるが、製法によって大きく6種類(青茶・黒茶・緑茶・紅茶・白茶・黄茶)に分けられる。これらを六大茶類と呼ぶ。』(Wikipediaより)
今日ご紹介するのは黒茶と白茶
『黒茶(こくちゃ、くろちゃ)は、中国茶のうち、麹菌により数ヶ月以上発酵させる後発酵製法により
作られる茶をいう。プーアル茶など。』(Wikipediaより)



50cm以上の長さで直径10㎝の太さが有り削るのも一苦労。


こちらは見ただけで手付かず


茶壷に入っている黒茶もまだ手付かず飲みきるには何年掛かるか??

『白茶(はくちゃ、しろちゃ、パイチャ)は、主に中国の福建省で生産されている中国茶。
製法(発酵度)による中国茶の分類(六大茶類)の一つである。弱発酵茶。』(Wikipediaより)



自分で削る苦労は無いが淹れ方方が日本のお茶(緑茶)と違いお湯を注いで 飲むので飲めるまで時間が掛かる。せっかちな日本人には向いてないようにも??

頂くばかりでは申し訳ないと日本からのお土産は何が良いかと聞くと「南部鉄瓶」とのこと、
本当にお茶が好きな工場の総経理(社長)です。
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コメント
ポムスさん
ポムス さんのコメント
2018.9.16 11:28
yuyuさん ご覧頂きありがとうございます。

お茶の本場中国にもコーヒー店、スターバックスが日の出の勢いでオープンしています。

蘇州市内にすでに10店舗以上になるかも。そこには若い人で賑わってます。

中国茶をゆっくり味わえるところはだんだん少なくなってますね。
こんな茶碗で飲むと一味違うかも?
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ポムスさん
ポムス さんのコメント
2018.9.16 11:16
ジミンさん  こんにちは。

中国のお茶の不思議、お湯に長く浸しておいても、日本のお茶みたいに苦く(渋く)ならにないこと。

バス、タクシーの運転手も、透明なガラス瓶にお茶(多分緑茶)を入れ、一日中、お湯を注ぎ足して飲んでいます。

日本で貰ったお茶を飲むときも、茶こしを使わずに直接茶葉を入れ、お湯を注いで飲みますが
いつまでも苦く、渋くならずに飲めます、不思議ですね??
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ジミンさん
ジミン さんのコメント
2018.9.15 10:37
中国茶は、種類も多いですね。
手間暇かかって作られたお茶・・黒茶は発酵に時間が長いですね。
健康に良さそう・・飲んでみたくなりますね。
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