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枯森咲也さんの投稿

土曜日とお中日は晴れたので☆

枯森咲也さん
枯森咲也 さんのブログ[カテゴリ:ツァーガイド
2018.9.24 0:24
 土曜日、晴れて、久しぶりに、ボランテイアのツアーガイドに参加しました。夏場は、猛暑続きで、高齢者ガイドが脱水起こしたり、バテて周りに迷惑かけてはいけないので(笑)、パスして休んでたけど、大分、気温も下がったので、3月ぶりに参加。 


 ツーリストは、アメリカ人3名、オーストラリア2名、アルゼンチン2名、イタリア1名の計8名。みんな穏やかそうな人たちで、幼児のいる家族とかは、今回はいなかったので、順調に進行できました。もともと、ヒアリングが良くないので、アルゼンチン人の聞き取りに苦労します。”ジェネラル”の発音が、”へネラル”となる?、みたいな??。     

  一緒に組んだもう一人のガイドのメンバ―は、妙齢の美女!でなんと、バイリンガル(アメリカ育ち?)らしく、苦も無く聞き取って、助けてくれました。
この女性は、機関銃みたいに早口で英語が話せる!、ので、おんぶにダッコで、若い美女に説明も助けてもらって無事終了。未来は段々、少なくなるけど、高齢者にも、時々、良いこともあるな、と感じて豊かな気持ちになれました(笑)。 

(涼しく、秋らしくなってきたので、”秋の歌”という短い曲、弾いてみました。)
→ https://youtu.be/_6J0iySQDDo






                                                                 
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コメント
枯森咲也さん
枯森咲也 さんのコメント
2018.9.27 23:12
オーストラリア人も、結構聞き取り難いですね。キーになる単語が聞き取れないと、全く分からないことになって、度々、聞き返してます。我々、日本人のRとLも、区別できてないんでしょうけど、Nativeは聞き取ってくれてました。松の大廊下跡を説明したのですが、忠臣蔵、は、loyal vassal Kuranosuke の意味、と言おうとして、自分の発音がroyal vassal になってしまってたけど、分かってもらえてたみたいで、アメリカ人は怪訝な顔はしてませんでした(笑)。  
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topkatさん
topkat さんのコメント
2018.9.27 15:21
枯森咲也さん、返信の仕方はこれで正解ですよ!

もう一つ有名な話(?)があります。

Are you coming to die?
No no no I'm coming tomorrow.

todayをto dieと発音するオーストラリア人の会話でした。 ハイ
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枯森咲也さん
枯森咲也 さんのコメント
2018.9.27 14:28
アングリーと、ハングリー、大分違いますね!。でも、ネイテイブの人は、それがすぐ分かるみたいで不思議です。まだ、返信の仕方がわからないので、こちらから有難うございます!
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topkatさん
topkat さんのコメント
2018.9.24 4:46
枯森咲也さん、こんにちは。

ボランティアのツアーガイドさん、ご苦労様です!
いろいろ違う国の人たちをまとめてツアーガイドされるのも大変でしようね、それぞれの国の訛りがありますからね、発音やアクセントも違ったりします。

でも、皆さんきっと楽しい日本の旅の思い出をたくさん抱えられて帰国されると思いますよ、頑張って楽しんでください。

これからの季節はクラッシック音楽いいですね。

遠い昔、フランコの時代のスペイン、列車の一等車のコンパートメントの中で制服姿の若い将校達に囲まれてしまった私達日本の女の子二人、お互いに片言の英語で仲良く話が弾んでたのだけど、突然一人が「I'm angry!」と言って立ち上がったのです。
そして棚に置いてあるボストンバックの中を何やら慌ただしく引っ掻き回すので、私と彼女はいったい彼は何を怒ってるのと目を見合わせたものだけど、まさかリボルバー?、なんと彼が取り出したのは大きくて長いサンドイッチでした。
スペイン語を話す彼らはHを発音しないのよねー。
ちょっとびっくりしたけれど、サンドイッチはコンパートメントの全員に回り一口ずつのお裾分けがありました。
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