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keroyonさんの投稿

日本力(3445)復興 小さな輪 から大きな輪へ 秋は 時間は過ぎるもの

keroyonさん
keroyon さんのブログ[カテゴリ:日記
2018.10.12 4:17
   10月 12日 金曜日   
             
            芭蕉忌
            国際防災の日、パンの日(毎月)、豆腐の日
            (毎月)

            コロンブス新大陸発見。サン・サルバドル島と命
            名(1492)
            松竹歌劇団、設立(1928)
            松尾芭蕉、没。50歳(1694)
            大政翼賛会、発足(1940)
            金田正一投手が1シーズン340奪三振の新記録達
            成(1955)
            浅沼稲次郎社会党委員長、刺殺される(1960)
            サントリーホール開場(1986)
            マサチューセッツ工科大学の利根川進教授、ノー
            ベル賞を受賞(1987)
            世界の人口が60億人に(1999)



      昨日から1週間晴れ間が続いた陽気もここいらで下り坂の
     ようである



     適度な湿り気も必要な人間社会の営み
     ちょっと動けば身体に汗がまとわりついていた真夏の熱さと



     ともに鬱陶しい日本の夏が からりとした秋晴れに入ったと
     思ったのが9月であったが その後は台風の連続



     その度に大きな被害をもたらされた日本の冬春夏秋は日本
     の受けた自然災害による国家的損失は計り知れないものが



     ある 
     今年は 国家予算の予備費をもってして災害復旧にまで対処



     しようとしている
     予備費の支出でさえ大変な事であろうが それも残り全額とい



     うと果たしてどの程度の金額になろうとしているのであろうか
     災害復旧は当初はその手法は様々なやり方を提示することに



     よって暗く沈んでいる被災者の方々の気持ちを幾ばかしかで
     も明るい気持ちにさせてくれるのであるがそれもその後の復



     興速度も各自治体に任せきりとなるため自治体の限られた
     予算内で執り行うのが厳しい現実となって現れ被災者の心に



     更に惨めな気持ちを抱かせているのが現実である
     日本国内満身創痍といってもいいほどの自然災害による被



     害状況の現実 
     そこに復旧に携わる建築土木関係の業務に携わる人員の



     不足が追い打ちをかけ遅れがちになるのはごもっともである
     これとて口先だけの災害復旧という掛け声倒れ



     この状態はこれから先も延々とと続くのであろう
ぬる湯百獣の弱虫 2人がいいねと言っています
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