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相澤 拓郎さんの投稿

イワンの馬鹿

相澤 拓郎さん
2019.2.23 12:34
 ロシアという国は、やはり、馬鹿だった。

完全に、韓国面に堕ちてしまったようだ。

帝政ロシアの財宝の返還交渉をする・・・アフォ!!


ロシア外務省のザハロワ情報局長は22日、ロシアの一部メディアがロシア革命前後の内戦期に帝政ロシアの財宝が日本に渡り、日本は返還義務があると報じていることに関連し、「新たな根拠」が見つかれば「日本側に(問題)提起する用意がある」と語った。

 チョウセン人化してるわ、ロシアは。正しく、「イワンの馬鹿」国だ。

ウオッカ飲みすぎて、脳が縮小したんだろ。

犯罪国家なんだぞロシアって国は。今次の戦争が終わったドサクサに紛れて、北方4島を盗みやがった。何が、戦争の結果だ。ふざけんじゃないよ。

 奪われた島は、奪い返す。何が、平和条約だ、平和条約なんか必要ないわ。

チョウセン人化したロシアなんて、

「助けず、教えず、関わらず」無視すれば良いんだ。支那に領土を奪われろ、中身の無い農奴国家なんだから。

ロシアと言う国は、ユダヤ人種によってロシアという国を奪われたんだ。

それが1917の「ロシア共産革命」だ。スターリンもマルクスもユダヤ人種だそうだ。

今次の大東亜戦争も、ルーズベルト大統領の側近にロシアのスパイが入り込み、日本とアメリカを戦わせようとしたというロシア共産党の陰謀の事実が、アメリカのヴェノナ文書の解析により分かったんだ。あのアメリカ政府の中にロシアのスパイが多数入り込んでいたとは、とほほである。

ロシアスパイの通信を傍受していたのは、イギリス情報局とアメリカ陸軍だったそう。余りにも膨大なヴェノナ文書の解析が進むに従って、ロシアのスパイの実態が炙り出されているそうだ。

 アメリカの当時の学者や情報局員などが、日本は戦争する気がない、ロシアの陰謀だという報告文書を多数大統領に提出したが、全てルーズベルト大統領の側近達に握り潰されて、大統領には渡らなかったという事が、ヴェノナ文書の解読によりあからさまになった。

 今次の戦争の真実が、アメリカで公然と語られる時代になった。

戦争しなくても良かった日米、ロシアの陰謀に乗せられてしまった日米。

 こういう事実が分かってくると、ロシアという国とは、平和条約なんか結ぶ必要は無い。

「悪の帝国ロシア」と言う言い方が、真実だ。悪党国家と手を組むなど、論外だ。

ましてや金が欲しくて、朝鮮半島部族と同じ面に堕ちてしまったようだ。

世界一位の金持ち国家である日本国。ロシアとかチョウセン人種等、助ける必要は無い。

 ヴェノナ文書から、これまで言われてきた第二次世界大戦の真相は的外れだという事が、広まって行けば、ロシアのやったことは、許す事は出来ないとなる。簡単に、平和条約なんか締結出来ない。ヴェノナ文書によって困るのは、誰か?ロシアの日本国内のスパイや共産主義者なんだろう。

 300万人以上の日本人が、今次の戦争で死んだんだぞ。

簡単に、許すな!!
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