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Agelessboyさんの投稿

2019/05/06 ワカメ獲りの顛末記

Agelessboyさん
Agelessboy さんのブログ[カテゴリ:自然の恵み
2019.5.7 8:19
凪が良いので、鎌を竹に取り付けて収穫を
テトラポッドを伝わり最後に、帰路足を踏み外し海中へドボン

全てを脱いで乾いた衣類で帰路へ、途中の知り合いにワカメを
配達し、シャワーで身体をクリーンに
相方は一向に心配はしません。洗濯物が増えたのでお叱りを

鎌に細工を仕込んで、海岸でゲットした竹竿の細工を
ボルトナットで取り付けを


取り付け完了


長さは2M強


いざ出陣


収穫物の一部
椿屋信さたけ流星ありんほなっ日記baobabジャムふぐのひれ酒海食崖鳥のように 10人がいいねと言っています
コメント
クレマチスさん
クレマチス さんのコメント
2019.5.7 18:41
お怪我がなくて良かったですが、
まだ水は冷たかったでしょうね。
お風邪を召しませんように。
1人がいいねと言っています
Agelessboyさん
Agelessboy さんの返信コメント
2019.5.7 18:53
家へ帰って、裸になったらあちこちかすり傷が
幸い、コンクリートの工作物に頭を打たなくて無事帰還

意外と水は冷たくなくて、これならウエットスーツでと
頭をよぎりました(これぞ、年寄りの冷や水、もう暫く待ちます)

風邪は引きませんが、老体は二日の行動で、筋肉痛とだるさが
これから、再度MacのOSに挑戦。論考をこちらで纏めて見ます
「津田梅子」と一緒に明治五年にUSAへ留学した五人の乙女。
その内の三人が当地と関係が深いことがきっかけです
『明治の女子留学生』新潮新書 寺沢龍著 その他、数冊が
関連書籍。その五人の娘の一人、「永井繁子」氏は「益田鈍翁」の
実妹でした。「益田鈍翁」は明治時代の政官界人脈の中枢にいた
大物。
つい、長くなりました。      まずは御礼まで
0人がいいねと言っています
海食崖さん
海食崖 さんのコメント
2019.5.7 16:54
若い頃に比べ、足腰が弱っているかも知れません
気をつけて
1人がいいねと言っています
Agelessboyさん
Agelessboy さんの返信コメント
2019.5.7 18:34
確かに、仰有る通りバランスや飛ぶ感覚が衰えています

山の事故が多いのは「宜なるかな」です
小生は、山登り(2000~3000)は止めました
最近は専ら、江戸時代の街道・峠道(車の通らない)を
歩きます。人が殆ど通りません。
勿論、尾根や岩場、急登などはないので、安心です。
1人がいいねと言っています
ほなっ日記さん
ほなっ日記 さんのコメント
2019.5.7 13:28
実家の島根は ワカメが名産
なかなかの道具に
年季が入ってますなぁ・・・

  うんうんっ
1人がいいねと言っています
Agelessboyさん
Agelessboy さんの返信コメント
2019.5.7 18:33
道具は以前、T字型の草刈りステンレス鎌を使っていましたが
全部処分
今回の鎌は拾ったモノ。\100ショップでも売っています

モノを工作すると、認知症を遅らせると期待
これから、「なまこ」用の網を作成。
鎌の先に、結束バンドで取り付ける予定です
工夫を考えて、有りもので作成。全てロハで
プァーZizyの独り言
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