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みはまさんの投稿

働かない子供を持つ親

みはまさん
みはま さんのブログ[カテゴリ:つぶやき
2019.6.3 21:26
川崎の事件は51歳の無職の男は80代の叔父叔母と同居、小遣いまでもらっていた
農水省の元幹部の息子、40代で仕事していない、
親の金をあてにして働かない、
でも、親もいつまでも生きているわけではない、
自分の死後、この子は生きていけるのか、心配でたまらない。
次第に親も子供も不安に怯えることになる
働かない若者たち
どうしたらいいのだろう

二つの事件、私は老人の立場で眺めると
本当に気の毒で言葉もありません。
つねさんあいす流星ありんほなっ日記のんびりトッポの爺さん@スズジイ@白髪鬼真実一路 10人がいいねと言っています
コメント
天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2019.6.4 12:01
最近すべての事柄に昔を引き合いに出して考えます。

「家庭内暴力」
「ひきこもり」
「いじめ」
明治 大正 昭和の初期、戦後10数年の時代に、これらは有ったのだろうか?
わたしが知っている戦後10数年には周囲に無かった事柄です。

テレビ、冷蔵庫、洗濯機が無かった時代では考えられない。

以後の目覚ましい科学の進歩に、人間が付いていけない産物かな?
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みはまさん
みはま さんの返信コメント
2019.6.4 13:05
こんにちは
昔からあったのですが
家庭内の恥だと思って隠していたのでは
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コキリコさん
コキリコ さんのコメント
2019.6.3 23:41
こういう悲惨な事件が頻発すると
「引きこもり=犯罪予備軍」
といった間違ったイメージが定着しかねない。

それほど単純に割り切れる問題じゃないし,
社会が簡単に回答を出せるとも思えない。

報道が過熱しすぎる負の側面が強くなり過ぎはしないかと、
そちらが心配です。
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みはまさん
みはま さんの返信コメント
2019.6.4 8:08
おはようございます
引きこもりも広い意味で病気だと思えば
もっと暖かい目で見てあげれますね
引きこもりを治すカルテはないのでしょうか
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つねさんさん
つねさん さんのコメント
2019.6.3 23:27
私は最初 この記事読んだ時 神様 息子に感謝しまいた
2人の息子 遠方に住んでいまうが それぞれが 2人の子供で夫婦共稼ぎで頑張っています

それぞれの誕生日い誕生祝い クリスマスプレゼントお送るぐらいです

自分でも子供が あんなふうでったら どうしたら いいのか ?ですね自分なりに考えてみると
親(特に母親)の愛情不足だったのではないでしょうkとおもれまあす。
 
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みはまさん
みはま さんの返信コメント
2019.6.4 8:08
おはようございます
私の子供たちも自立して頑張っているので安心です
引きこもりの子供を持ったら、自分の死んだ後
どうなるか、心配でたまらないでしょうね
どうしたらいいのか、私にはわかりませんが
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