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隼っちさんの投稿

七夕の日"織姫と彦星"出会い

隼っちさん
隼っち さんのブログ[カテゴリ:ほっと天国
2019.7.5 20:42
小学生の頃、「七夕まつり」というのが授業の一環でありました。
年に一回ですから担任の先生が担当し、前日までに生徒個人が笹の枝を持参する事になっていました。

茨城県の山奥の生活だったので周囲は田畑や田んぼ、森林が豊富で竹林なんて豊富でした。
昭和20年代の後半の頃で、確か小学校低学年生までが短冊などに願い事を書いて笹の枝に括り付け、学校近くの川に流したと記憶しています。

今は規制が厳しいから、川に流すなんてやらないのでしょうねぇ~?
それから当時は"天の川"というのは聞きましたが、"織姫や彦星"なんて言う名前は聞きませんでした。

そうそう~"織姫と彦星が7月7日の七夕の日に出会う"といいますが、二人の離れている距離は約133兆~150兆kmだそうですよ~、約14光年(1光年が約9兆5000億km)先の場所に離れているそうです。

"1光年"は光が1年間に進む距離ですから、出会うのに14年かかる訳です。
それが毎年、7月7日に会えるのですからファンタジーですよねぇ~摩訶不思議ですよねぇ~!?
さたけほなっ日記ジャムmimi流星一の糸しょうくマイペース 8人がいいねと言っています
コメント
隼っちさん
隼っち さんのコメント
2019.7.6 14:38
「いいね」を頂いた皆様、有難うございました。
感謝いたします。
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mimiさん
mimi さんのコメント
2019.7.5 23:06
明日はお天気悪そうです。私たちからは見えなくても、雲の上は晴れているでしょ?
すごく離れていても、会えますよ!きっと。
1人がいいねと言っています
隼っちさん
隼っち さんの返信コメント
2019.7.6 14:43
こんにちは
小学校1~3年生の頃は、本当に短冊に書いて笹の枝に付けて川に流すと書いた通りのことが出来ると思っていました。
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