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ACANGANAさんの投稿

1976年メキシコ、グアテマラの写真

ACANGANAさん
2019.7.12 22:05
43年前にメキシコのSanta Clara del Cobre村で買った手打ち銅花器にアジサイを
当時、原始的な方法で手作りで作っていました。
銅の塊をたたいて叩いて根気よく作られました。芸術品ですね。



手動のフイゴで炭を燃やし、銅器を熱処理しているところ
写真は大きなタライ

メキシコ、マヤの天文台(カラコル)カラコルとはカタツムリのこと、

メキシコの隣国、グアテマラの人々、1976年当時の写真
インディヘナ(原住民)のカラフルな衣装、アティトゥラン村

映画の未来百獣の弱虫白詰草ほなっ日記ぎ~やんmogaji 6人がいいねと言っています
コメント
天狗の親父さん
天狗の親父 さんのコメント
2019.7.13 11:26
お久しぶりです。

大学に入学した時に、第二語学の選択で迷っていました。
入部(山岳スキー部)したクラブの主将から鶴の一声。
「○○!スペイン語をやれ!」
「はい!だけど・・・何故ですか?」
「中南米はこれから伸びる地域や!」
「わかりました!」

あれから50年以上経過しましたが、中南米は特に伸びてはいません(笑)

写真を見てそんなことを想い出しました。
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ACANGANAさん
ACANGANA さんの返信コメント
2019.7.13 11:45
天狗の親父さん、こんにちは
1976年に北米から南米まで縦断旅行するために、ブラジル(ポルトガル語)を除いてスペイン語だったので
旅行の半年前からNHKのラジオとテレビのスペイン語講座で勉強しました。
発音が日本語に近いので比較的楽に、旅行に必要なスペイン語は習得できました。
旅行中全く言葉は困りませんでした。
ちなみに、現在も、NHKのテレビスペイン語講座を見続けています。
お金が無いのでもう、海外に行く機会は宝くじに当たらない限り有りませんが
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ぎ~やんさん
ぎ~やん さんのコメント
2019.7.13 9:23
この年代でメヒコに行かれたのは、先見の明ありです。
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ACANGANAさん
ACANGANA さんの返信コメント
2019.7.13 11:17
ぎ~やんさん、こんにちは
現在は、メキシコをはじめ中南米は旅行者にとって危険が一杯ですが、この当時はコロンビアと
アルゼンチン(軍事革命が起きて兵隊が威張り散らしていました)以外はどこものどかで物価も安く、貧乏旅行者にとっては天国でした。
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