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東京を歩こう~

和紙キャンドルガーデン 終了。

✿かれんさん
トピック作成者:✿かれん さん
2019.3.10
東北3県(岩手県・宮城県・福島県)の42市町村の方々の和紙に書いた言葉の交流。
書き込み
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六八さん
2019.3.16 7:05
>>[4] ✿かれん さん
お早うございます~~(^^♪
 そうなんですね素敵な友人たちに見守られて
 六八は毎日感謝の楽しい日々を過ごしてます
 
 そうですね友達家族も
 そろそろ私の周りにいますね
 妙に馴れ馴れしいお子さんがいますものね??
0人がいいねと言っています
4
✿かれんさん
2019.3.16 5:07
>>[3] 六八 さん
そうでしたか、海のに。
寒いでしょう~。
読んでくださいますよ。
海の波音は寄せては返すを繰り返す。
お友達の声と聴き、今年も良い年にしましょう。
来年の年賀状も待っていると思います。
六八 雨やどり 2人がいいねと言っています
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六八さん
2019.3.11 7:55
行けなくて残念でした~~^^
 
 娘と孫の合同誕生日の夕食を頼まれましたよ
 
私の大事な友人家族の振り子時計の時が止まり
 毎年年賀状を海に・・読んでくれてますかね??

何時も有難う御座います~~(^^♪
 体がもう一つ有ればね

 
✿かれん 眠り猫 2人がいいねと言っています
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ぼんぼん3さん
2019.3.10 23:29
震災から8年しても傷跡は残っているのを
みんな忘れかけていますね。
イベントに参加できなくて残念ですが
多くの方がいまだに関わっているのを実感します。
住むところ、働くところを失った方々を覚えてお祈りします。
✿かれん 1人がいいねと言っています
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✿かれんさん
2019.3.10 21:28
東京を歩こう。企画。
明日は震災から8年目を迎えます。

和紙キャンドルガーデン -TOHOKU 2019-
東北3県42市町村に足を運び、震災から8年経った東北の方々の想いを。
学生さんたちが形にしました、

芝生広場の端には東北で活動している東京の学生の活動内容を展示・
ひとり、ふたり。数人の学生さんとお話して。
目を引いたのは、高校生の女の子。
大学生の中でひときわキリッとあどけなさが残るが
会話ができ、よかった。
東北で活動しているが勉強との間に得るものがたくさんあった事。

今、私の孫は二歳。この子が大学に行く頃は、
この大震災の出来事が風化してしまわぬためにも
活動していったほしいと。。
陸前高田のグループ。

いつまでも代々続けていくことの大変さがあるようです。
学生の頃にであった人の中では
将来自分の方向を定めるきっかけにもなる・

エールを贈ってきました。

あのいたわしい津波、、、あの光景は今も脳裏に浮かびます。
たくさんの帰省者。八年目でも癒されぬ人々。

現地の学生さんたちが主体となり、

東日本大震災の被災地を巡り、
東北の方々のメッセージを届けるプロジェクト

『和紙キャンドルガーデン』

多摩大学日本大好きプロジェクトの学生が
心を込めた手漉すきの和紙に

現地の人たちが書き込みしたキャンドル。

芝生広場のデザインコンセプトは
「東北から東京へ降り立った気球」。


2019年は「伝える」をテーマ


東北生活文化大学の版画ゼミの学生と
多摩大学日本大好きプロジェクトの学生が考えたデザインです。

東北3県(岩手県・宮城県・福島県)の42市町村


この方々に和紙にかいていただいたという。

約2,500個のメッセージが書かれた
和紙キャンドルが灯っています。


受付で名前を書き込み。寄付してきました。


また、来年も新しい学生さんたちが作る、東北応援。

東京を歩こうに参加した方々、お疲れさまでした。

※みまもり隊とは、宮城県東松島市で主にボランティア活動を行っている学生団体です。
東北の学生たちからメッセージ です、
とらちゃん やまびこ 六八 ロゼッタ ぼんぼん3 眠り猫 6人がいいねと言っています
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