秘めている 神秘な女王 卑弥呼かな
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トピック作成者:ふぐのひれ酒 さん2026.1.31
ご存じ古代日本の邪馬台国の女王で統治者と言われている人物ですね。
生涯独身で、美人だったようだ?が、そればかりは解からない。
そう思いたいのが人情でしょう。
邪馬台国の所在地は、 畿内説と九州説がありますが、
今もって結論は出ていない。
双方の論争が面白い( ´∀` )
生涯独身で、美人だったようだ?が、そればかりは解からない。
そう思いたいのが人情でしょう。
邪馬台国の所在地は、 畿内説と九州説がありますが、
今もって結論は出ていない。
双方の論争が面白い( ´∀` )
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邪馬台国
それは皆さんが持つ古代ロマンの国
此処が女王国だ
そういうロマンを持つことは 素敵なことです
「卑弥呼」字ずらは良くない、これは中国人の中華思想のお陰
他所の国は卑下して表記した
「日御子」とよべば日本人は納得するでしょう
私は「博多説」これは「古田武彦」氏の主張です
博多の人はあまりそれを主張しない、別に邪馬台国で町おこししなくても、充分繁栄していますから
福岡城の再建でも、市民は冷淡です、これ以上観光客を呼ばなくても。
それは皆さんが持つ古代ロマンの国
此処が女王国だ
そういうロマンを持つことは 素敵なことです
「卑弥呼」字ずらは良くない、これは中国人の中華思想のお陰
他所の国は卑下して表記した
「日御子」とよべば日本人は納得するでしょう
私は「博多説」これは「古田武彦」氏の主張です
博多の人はあまりそれを主張しない、別に邪馬台国で町おこししなくても、充分繁栄していますから
福岡城の再建でも、市民は冷淡です、これ以上観光客を呼ばなくても。
2
>>[1]
一の糸
さん
ロマンあふれる物語、ありがとうございます。
卑弥呼と言うと、手塚治虫さんの「火の鳥黎明編」を思い出しちゃうんですよね。
永遠の命を手に入れるためにあれこれ手を尽くして火の鳥を手に入れた卑弥呼、だけど、その生き血を飲む寸前で息を引き取るのです。
そして卑弥呼を失った邪馬台国は大和朝廷によって滅ぼされる・・・なんと主人公までが亡くなってしまう・・・無常さを知り、そんな人間の都合など知ったことかと復活する火の鳥・・・これが命の物語なんだと感激したものでした。
ロマンあふれる物語、ありがとうございます。
卑弥呼と言うと、手塚治虫さんの「火の鳥黎明編」を思い出しちゃうんですよね。
永遠の命を手に入れるためにあれこれ手を尽くして火の鳥を手に入れた卑弥呼、だけど、その生き血を飲む寸前で息を引き取るのです。
そして卑弥呼を失った邪馬台国は大和朝廷によって滅ぼされる・・・なんと主人公までが亡くなってしまう・・・無常さを知り、そんな人間の都合など知ったことかと復活する火の鳥・・・これが命の物語なんだと感激したものでした。
1
邪馬台国は九州 博多で何の迷いもありません
伊都国 までは詳細に記述がある
つまりそこは邪馬台国の入り口なのです
「怡土」イド と言う部落が現存します、山裾の小さな部落ですが
伊都と博多の間には一山あります、ここを超えれば、そこが女王国です
2万余戸とあります、これだけの大都会、福岡平野以外ではありえない(九州では)
委奴国 はその以前の国 金印を授与された
委奴国は博多に有った、何かの国に攻められて、国王は「金印」を保持して、船で対岸の志賀島に逃れた
志賀島の「金印発光」の地は、平地は無く海からすぐ山の地形、民家は無い
ここからは対岸の博多がずーっと見渡せる
そこはもう敵兵に圧倒されている
その光景を見ながら「国王」は後世たれかが発見してくれることを願い
「金印」を石の下に「埋納」した、そして自ら命を絶った
天孫降臨の地も「北部九州」「福岡」であると思います
これが私が考えるストーリーですね
伊都国 までは詳細に記述がある
つまりそこは邪馬台国の入り口なのです
「怡土」イド と言う部落が現存します、山裾の小さな部落ですが
伊都と博多の間には一山あります、ここを超えれば、そこが女王国です
2万余戸とあります、これだけの大都会、福岡平野以外ではありえない(九州では)
委奴国 はその以前の国 金印を授与された
委奴国は博多に有った、何かの国に攻められて、国王は「金印」を保持して、船で対岸の志賀島に逃れた
志賀島の「金印発光」の地は、平地は無く海からすぐ山の地形、民家は無い
ここからは対岸の博多がずーっと見渡せる
そこはもう敵兵に圧倒されている
その光景を見ながら「国王」は後世たれかが発見してくれることを願い
「金印」を石の下に「埋納」した、そして自ら命を絶った
天孫降臨の地も「北部九州」「福岡」であると思います
これが私が考えるストーリーですね
