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>>[2]
ふぐのひれ酒
さん
流行歌の歌詞に登場する 「都市」の名は
意外と「4音」がおおいのですね
「トウキョウ」「ナガサキ」「オオサカ」「アオモリ」
3文字は難しい「ハカタ」はいがいと少ない、「フクオカ」は散文的だ
これは「助詞」一文字 は、が、の
などをつけて、5文字になる
から、だと思っていますが
流行歌の歌詞に登場する 「都市」の名は
意外と「4音」がおおいのですね
「トウキョウ」「ナガサキ」「オオサカ」「アオモリ」
3文字は難しい「ハカタ」はいがいと少ない、「フクオカ」は散文的だ
これは「助詞」一文字 は、が、の
などをつけて、5文字になる
から、だと思っていますが
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>>[1]
一の糸
さん
>>日本語は7,5調が一番心地よい
そうですね、俳句をやり始めた時に、本で読みました。
日本語の心地よいリズム(大和言葉の特性)
日本語は2音(花、山、川、月)や3音(心、命、)の単語が基本となっており、
これらを組み合わせると5音や7音になりやすく、人間が最も自然で心地よいと
感じるとありました。口ずさみやすく、耳に残りやすい特徴があります。
>>日本語は7,5調が一番心地よい
そうですね、俳句をやり始めた時に、本で読みました。
日本語の心地よいリズム(大和言葉の特性)
日本語は2音(花、山、川、月)や3音(心、命、)の単語が基本となっており、
これらを組み合わせると5音や7音になりやすく、人間が最も自然で心地よいと
感じるとありました。口ずさみやすく、耳に残りやすい特徴があります。
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でもさ、日本語は7,5調が一番心地よい
歌舞伎のセリフなんざ、7,5でなりたつ
月もおぼろに しらうおの
かがりもかすむ はるのそら
そう言えば「しらうお」の季節ですね
今年はどうかな?
歌舞伎のセリフなんざ、7,5でなりたつ
月もおぼろに しらうおの
かがりもかすむ はるのそら
そう言えば「しらうお」の季節ですね
今年はどうかな?
