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一の糸
さん
子が母親を思う気持ちは、父親に対するものとは違いますね。
理由は、はっきりとは解かりませんが、「母性」に勝るものは無いということでしょうか。
戦地の兵隊のほとんどが、「母ちゃん」と叫んで逝ったと言いますね。
子が母親を思う気持ちは、父親に対するものとは違いますね。
理由は、はっきりとは解かりませんが、「母性」に勝るものは無いということでしょうか。
戦地の兵隊のほとんどが、「母ちゃん」と叫んで逝ったと言いますね。
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たわむれでも 良い
母を背負ってあげたかった
昭和20年6月5日 福岡大空襲の2週間前
極限の日本 食糧不足 その中で「ああ白いご飯が食べたい」と言って死んでいった、と聞く
「母死す 帰るに及ばず」の電報を
その母の故郷の農家の軒先で 受け取り呆然と私は立ち尽くした
母を背負ってあげたかった
昭和20年6月5日 福岡大空襲の2週間前
極限の日本 食糧不足 その中で「ああ白いご飯が食べたい」と言って死んでいった、と聞く
「母死す 帰るに及ばず」の電報を
その母の故郷の農家の軒先で 受け取り呆然と私は立ち尽くした
