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>>[1]
一の糸
さん
>>人間は「ジンカン」と読む
そう言えば、過去に何度か聞いたことがありますね。
世間、社会 → 正確には人生とは塞翁馬である
人生を人間個人に置き換えて気にしないで使って居りました。
>>西郷南洲の「人簡の事は談ぜず」=「世間話、政治の話はよしましょう」
これは存じませんでした。
それにしても一の糸さんの博学ぶり 恐れ入ります。
>>人間は「ジンカン」と読む
そう言えば、過去に何度か聞いたことがありますね。
世間、社会 → 正確には人生とは塞翁馬である
人生を人間個人に置き換えて気にしないで使って居りました。
>>西郷南洲の「人簡の事は談ぜず」=「世間話、政治の話はよしましょう」
これは存じませんでした。
それにしても一の糸さんの博学ぶり 恐れ入ります。
1
人間万事塞翁が馬
これを何と読むか、わりといい加減なのです
塞翁(とりでを守る翁)で漢文であることは、間違いない
人と人の間 ジンカンと読む、世間、社会の意味ですね
にんげん と読む 人 の事ですね これは日本読み
作者が漢人ですから、当然 ジンカン と読む
人生とは全て塞翁が馬のようなものだ
「にんげん」と読んではいけない
「人間の事は談ぜず」という言葉があります、西郷南洲が好んで書いた
にんげんのことは談ぜず では意味が不明
世間話、政治の話はよしましょう と読んで意味が通じます
これを何と読むか、わりといい加減なのです
塞翁(とりでを守る翁)で漢文であることは、間違いない
人と人の間 ジンカンと読む、世間、社会の意味ですね
にんげん と読む 人 の事ですね これは日本読み
作者が漢人ですから、当然 ジンカン と読む
人生とは全て塞翁が馬のようなものだ
「にんげん」と読んではいけない
「人間の事は談ぜず」という言葉があります、西郷南洲が好んで書いた
にんげんのことは談ぜず では意味が不明
世間話、政治の話はよしましょう と読んで意味が通じます
